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ぞくぞく公開中!1557人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

慶應義塾大学
文学部

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岡本実樹さん

東進ハイスクール三軒茶屋校

出身校: 鴎友学園女子高等学校

東進入学時期: 高1・1月

所属クラブ: ダンス部

引退時期: 高2・3月

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毎日登校を継続することができた

 東進で勉強した受験生としての日々を通して、計画通りに勉強しようと努力する姿勢や、最後に追い込みをかける馬鹿力が向上したのではないかと思います。

東進は勉強だけでなく、これからの人生についてなど、長期スパンで物事を考える姿勢を学ぶことができました。また、高1、2の時はあまり校舎に登校していなかったのですが、高3になって担任助手の方に声をかけていただき、毎日登校を継続することができました。精神的に追い詰められていた時も、担任助手の方や友達に支えられました。

東進の良さは周りの環境が全て整っているところにあると思います。私は高1、2の時は学校での勉強に真面目に取り組んだことで、基礎力を身につけられました。その上で、高1の1月から東進に通い、自分に不足していた部分を講座で補いました。

高3後期の志望校別単元ジャンル演習講座では、自分の苦手な単元を下のレベルから全てやり直すことができたので、苦手を潰すことに役立ちました。また、成績が一番伸びたのは共通テスト直前で、あまり暗記が完全でなく12月の最終の共通テスト本番レベル模試で76点をとった世界史は本番で100点、64点だった日本史は91点をとることができました。直前期の追い込みでは、勉強時間の半分ほどの1日8時間以上を暗記に費やしたことで、暗記科目の得点を一気に向上させました。

私は東進で周りに刺激を受けながら最後まで受験をやり通すことができました。大学受験を通して培った目標をもってやり通す力を大学に入っても維持したいです。将来は人と多く関わる職業に就きたいと思っているため、大学生のうちに様々な人と関わり、価値観を広げたいと思っています。また、受験期に英語が得意ではなく、大変な思いもしたため、社会に出て英語に不自由することがないように勉強に励みたいです。

大学受験では周りに支えられながら大学合格という1つの目標に向かっていましたが、大学に入り、そして社会人になると、より主体性を求められると思うので、勉強のみではなく、サークル活動やアルバイトなどを通しても様々な経験を積んでいきたいです。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

受験校に迷った時に相談にのっていただきました。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

勉強面、精神面共に支えてくださいました。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
A.

共通テスト本番レベル模試

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

映像による授業のため、自分に合わせた予定が立てられると思ったから。

Q
グループ制をどのように活用していましたか。グループ・ミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

同じグループで努力している人に刺激を受けました。

Q
東進のおすすめは?
A.

東進模試
頻度が多く返却も早いため、自分の実力を知り、復習するのに役立ちました。

過去問演習講座
志望校対策で一番ためになりました。特に解説授業がわかりやすかったです。

担任指導
親身になってくださったので、厳しい受験を乗り越えることができました。

Q
おすすめ講座
A.

【 過去問演習講座(併願校対策) 慶應義塾大学文学部 】
解説授業や添削などが全てついていて、演習、復習がしやすかったです。

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