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ぞくぞく公開中!1550人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

中央大学
文学部

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三浦隆冬くん

東進ハイスクール稲毛海岸校

出身校: 千葉市立稲毛高等学校

東進入学時期: 高2・10月

所属クラブ: 野球部

引退時期: 高3・8月

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自分のことをよく知り、決めたことを貫き通す

 自分が受験生活の中で1番大切だと感じたことは、自分のことをよく知り決めたことを貫き通すということです。例を挙げると、自分はやる時だけやると言うことを意識していました。その中で、周りには休み時間もご飯中も勉強している人がたくさんいて、途中からそうする人も増えていきました。もちろんそのやり方が合っている人もいると思います。自分もそうした方がいいのか悩んだ時もありましたが、自分は受験本番まで自分のやり方を貫きました。正解のやり方なんてないし、自分のことを120%知っているのは自分しかいません。周りは気にせず自分のやり方を貫く事が大切だと思います。

ただ自分の知らない部分を教えてくれる人もいます。それが自分にとっては担任助手の方や校舎長でした。少し矛盾しますがそういう人たちの意見を聞き入れて少し変えてみることも必要です。あとは、3年間しかない高校生活を全力で楽しんむことも忘れないでください。確かに将来のために勉強することももちろん大切なことです。でも今を楽しむことも同じくらい大切なことだと思います。やることをやればその分楽しめるので、やることをしっかりやった上で高校生活も思い切り楽しんでください。

どんなに後悔しても過去が変えられるわけではないし、どんなに頑張っても絶対成功する未来を決められるわけではありません。とにかく今の瞬間に全力を注いでください!

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

日々の会話で助けられていました。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

毎日のように質問していたのですべて役に立ちました。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
A.

共通テスト本番レベル模試

Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

解くときも見直すときも自己採点のときも本番だったらと考えることが大切だと思います。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

知り合いがいたため

Q
グループ制をどのように活用していましたか。グループ・ミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

同じレベルの人と共感する部分が多く、気が楽になりました。

Q
部活や学校行事と勉強の両立法や部活・学校行事をやっていてよかったこと、部活を通して身についた力があれば教えて下さい。
A.

部活でも勉強でも学校生活でもそれをしているときは、そのことだけに全力を注ぐことです。

Q
辛かった時期やスランプはありましたか?またどのように乗り越えましたか?
A.

常に辛かったですが思うことを校舎長や担任助手の方に吐き出してなんとか耐えしのぎました。

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

自分がなりたい理想像を常に持つことです。

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

中学の国語の先生になるための免許が取れることと、教育について深く学べる場所を選びました。

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

辛いものだったけど様々なことを深く考えるきっかけになりました。

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

中学校の先生になって生徒に寄り添って生きること

Q
東進のおすすめは?
A.

担任指導
親身になって話を聞いてくださり、全面的に助けてもらっていました。気になったことはすぐ聞いてすぐ解決できたので不安も少なく勉強できたと思います。

東進模試
模試をやるたびにいやでも自分の現状が明らかになるのでやることが明確になり、また、受験の雰囲気にも慣れることができました。

過去問演習講座
過去問をひたすら解くことでその学校はもちろん自然に問題を解く力がつくと感じました。

Q
おすすめ講座
A.

【 英文読解-内容一致- 】
主となる長文を読む力が身につきました。

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