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ぞくぞく公開中!1554人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

立教大学
文学部

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吉村涼葉さん

東進ハイスクール新浦安校

出身校: 小金高等学校

東進入学時期: 高1・3月

所属クラブ: ハンドボール部 マネージャー

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復習するときは関連することも同時に覚えることで、どんどん成績が上がった

 私は1年生の3月頃から東進に通い始めました。初めは受験勉強に対する意識も低く、グループ・ミーティングの日と学校のテスト期間にしか東進に行っていませんでした。しかし、グループ・ミーティングなどで1週間の受講数や高速マスター基礎力養成講座の目標などを立てることで、だんだんと習慣的な学習を身につけていくことができました。

本格的に受験勉強を始めたのは修学旅行が終わった後の2年生の11月からで、そこからはほぼ毎日東進に通いました。私はマネージャーでしたが、ハンドボール部に所属していて、7時ごろに練習が終わり、東進に着くと8時半頃だったので、勉強できる時間は短かったと思います。ですが、毎日1コマだけでも受講しようと思い、計画的に受講を終わらせることができました。もっと早めに受講が終わらせていたら、その分早く過去問などの演習ができたと思うので、東進に行かなかった期間に少し後悔もあります。

受験勉強をしていると、苦手な分野が必ず見つかります。初め、私は苦手なことを「あとでやろう」と思いながらスルーしていました。3年の後期になってからそのことに気付き、演習をしていて分からないことがあったら、答えを確認することだけでなく、関連することも同時に覚えていくとどんどん成績が上がっていきました。「あとでやろう」は絶対にやらないので見つけた時にすぐに確認することをおすすめします。

こうして受験期を思い返してみると、失敗や後悔から学んだことが多いと感じました。また、勉強法の試行錯誤も最後まで繰り返していた気がします。成績が上がらないときは、受験の先輩である先生方に相談してその方法をマネしてみたり、原因を自分なりに分析してみるといいと思います。私もこれからいろいろな失敗に直面すると思いますが、ここで学んだことを生かして乗り越えていきたいと思います。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
A.

共通テスト本番レベル模試

Q
東進を選んだ理由
A.

イベントが多く、入試の情報がたくさんもらえる。演習できる量が多い。

Q
東進のおすすめは?
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