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ぞくぞく公開中!1550人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

早稲田大学
国際教養学部

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中島詩織さん

東進衛星予備校福岡天神校

出身校: 筑紫女学園高等学校

東進入学時期: 高1・4月

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正しい場所で、正しい方向を向いて、十分な量なされた努力をすること

 私は高校入試で修猷館高校に落ちました。当時の私は、十分な努力していたと思っていたため、努力は報われないものなのかと思いました。しかし、大学入試を通して、正しい努力、林先生の言葉を借りると「正しい場所で、正しい方向を向いて、十分な量なされた努力」を行うことができれば物事を達成できると感じることができました。正しい努力をするためには、取捨選択を行うことが肝心だと思います。私の場合、合格のために必要な取捨選択とは、東進最優先で生活し、その他を切り捨てることでした。なぜなら、東進で勉強することが、限られた時間の中で合格に近づくための最も有効な手段だと思ったからです。

ここからは林先生の言葉を借りて具体的な内容を挙げます。まず正しい場所についてです。これはもちろん東進でした。私は、放課後に東進に通う際、授業にしっかり集中するできる状態であることが望ましいと思ったため、学校で東進の授業に備えた準備(予習復習など)を行っていました。

次に正しい方向についてです。まず、私の志望校は英語の配点が大きく、高い英語力を身に着ける必要がありました。そのため、ほかの科目よりも英語を重点的に勉強しました。具体的には音読を、受験基盤にはテキストの文章を暗記するほど行いました。(一日一時間)。理由は東進のプロの先生方が音読を熱心に勧めるからです。また、英検準一級の英単語覚えました。それは早稲田合格に最低限必要な知識だからです。その他は、志望校の出題傾向に似た他学部、他大学の問題を探して解きました。出題形式に慣れ、解き方を身に着けるためです。

最後に、十分な量についてです。実行したことはただ一つ、東進に毎日登校することです。理由は家では絶対に十分な学習量を確保できないからです。平日は放課後、休日は開館時間から閉館時間まで勉強しました。早いうちから長時間勉強する習慣を身につけておけば、高三になっても焦らず落ち着いて受験勉強に取り組めます。このように私は、高校生活の全てを勉強に注いだおかげで、志望校に合格することができました。しかし、これができたのは、東進へ通わせてくれた両親、勉強する環境が整った天神校、声掛けをしてくれた担任助手の方や、そして最後に三年間私を信じて支えてくれた担任の先生のおかげです。本当にありがとうございました。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
A.

共通テスト本番レベル模試

Q
東進を選んだ理由
A.

自分に合っていたから

Q
東進のおすすめは?
A.

高速学習
よかった

講座修了判定テスト
よかった

実力講師陣
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Q
おすすめ講座
A.

【 過去問演習講座大学入学共通テスト対策 】


【 古典文法&重要単語ポイントチェック 】


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