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合格

ぞくぞく公開中!1649人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

愛知教育大学
教育学部

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横田真尋さん

東進衛星予備校三河田原駅前校

出身校: 成章高等学校

東進入学時期: 高2・4月

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努力して志望校に合格できた経験は大きな財産になった

 私は、高校2年生になる春から東進に通い志望校に合格した兄に勧められ東進に通い始めました。東進に入る前は、学校で与えられた課題だけをしていているだけで、勉強の仕方がわかりませんでした。しかし、入学後からは担任の先生と話しながら勉強の計画を立てるようになり、結果的に計画的に勉強をする力が付きました。自分が無理せずにこなせる学習量を設定し、計画通りに進めることができたときは達成感を感じ、勉強が楽しくなります。加えて、計画に沿って学校の授業の復習したり先取りで勉強を進めたりすることで、学校内でのテストでも余裕ができ、順位もあがるので自信につながりました。

受験において大切だと思うことは、毎日コツコツと小さなことを積み重ねることです。私は英語が苦手で模試では50点も取れないことがほとんどでした。ですが毎日東進に通い、受講の前に高速マスター基礎力養成講座の単語、熟語を繰り返し行うことで点数はぐんぐん伸び、模試で8割をとることもできました。

私は3年生の4月までは部活に所属しており、休日にまとまった勉強時間が取れないこともありました。そのため、勉強時間を確保するためにも毎日部活終わりの7時から10時までの時間を勉強に当てていました。疲れていたりやる気が起きない日でもなるべく東進に行き、机に向かうことで自然と勉強をする習慣をつけることができました。何かを習慣化することはとても難しく私自身続かないことも多かったです。そんな中でも、自分がどのレベルのことなら無理なく続けられるか試行錯誤しながら取り組むことが大切だと思います。

また、受験勉強では自分のモチベーションを保つことも大切です。受験では、やる気が出なかったり、他人と点数や勉強時間を比べて落ち込んだり、結果に繋がらず悔しい思いをしたりする時があります。そのような時にモチベーションを保つために自分に合ったリフレッシュの方法を模索しました。息抜きに音楽を聞いたり、散歩をすることで気持ちを切り替えて勉強することが出来ました。

東進には受験のための様々なコンテンツがあります。2年生の時は高速マスター基礎力養成講座や受講で基礎知識をつけ、3年生では過去問演習講座や大問別演習で演習を重ねるなど自分に合ったコンテンツを活用することで効率的に勉強することができたと思います。特に大問別演習は自分の弱点を集中的に勉強することができ、高得点につながります。演習は積めば積むほど自分の力や自信になりました。共通テストが近づくにつれて不安になる日もありましたが、これだけの量の演習をこなしたという達成感が自分を支えてくれました。

私は東進に入る前までは特に努力して何かを成し遂げたことがなかったです。だからこそ努力して志望校に合格できた経験は大きな財産になったと思います。また、勉強に打ち込むことができる環境を作ってくれた東進の先生や友達や家族には感謝でいっぱいです。大学に入っても学ばせてもらえることへの感謝を忘れないでいたいです。

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