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合格

ぞくぞく公開中!1649人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

青山学院大学
理工学部

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大塚純希くん

東進衛星予備校小田急相武台前校

出身校: 麻溝台高等学校

東進入学時期: 高1・4月

所属クラブ: バスケットボール部

引退時期: 高3・5月

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何をやるべきで、どのような計画で学習を進めるかが明確だったので常に最短ルートを進むことができた

 僕は高校に入学する前から東進に通い始めました。まず東進に通い始めて思ったのが授業がものすごくわかりやすかったです。それに加えて、部活動に所属していて放課後は忙しいことが多かったが、自分に合わせた予定を立てることが出来たので効率よく学習が進められたと思います。そのおかげで学校では常に成績上位をとることが出来ましたし、基礎をしっかり固めることができました。

東進での日々を振り返ると、勉強が忙しくて大変だったという印象はあまりなかったです。というのも、何をやるべきで、どのような計画で学習を進めるかが明確だったので常に最短ルートを進むことができたと思います。しかし、部活の大会が近づいているときや、学校行事が忙しいときは、どうしても来校するのが遅くなってしまう日がありました。

そこで、僕は自宅受講と、高速マスター基礎力養成講座を活用しました。特に高速マスター基礎力養成講座は、スマホのアプリを使うことで、隙間時間にも英単語や英熟語を暗記することができました。これを僕は入浴前に300クリックするなど、元から習慣になっていることの前後に行うようにしていました。新しい習慣をつくることは難しいですが、こうすることで新しく習慣をつくる必要がなく継続ができました。

3年生の夏休みに私大と共通テストの過去問演習講座が始まりました。正直最初は何をしたらいいのか全く分からず、点数も低かったです。しかし数をこなしていくうちに自分がどのパターンの問題が苦手で、どこの分野が得意なのかが徐々にわかってきました。大げさに言えば、自分を知るためにも過去問をたくさんやった方がよいなと感じました。そのおかげで夏休みが終わるころには点数も最初に比べるとかなり上がり、自分の成長を感じることが出来ました。

大学受験を通して僕は、偏差値を上げることも大切だが合格するためにはほかの要素も侮ってはならないと思いました。具体的には、体調管理やメンタル状態、適切な生活習慣など様々な要素があります。満点をとれる力が、仮にあったとしても本番のコンディショニングによっては思うような点数が取れないことがあると思います。100%に近い力を発揮するためにも偏差値以外の要素を侮ってはならないといえると思います。中でも睡眠が一番重要な要素だと考えています。これから受験を控えている皆さんには、ぜひ睡眠だけはしっかりとって生活をしてほしいと思います。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

受験勉強に対しての気持ちがネガティブになっているとき、勇気をもらえるような言葉をくださった。自分は当時計画を立てることが苦手だったので、いつまでにこれをやるというような具体的な目標を設定してくださったので計画が立てやすかった。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

勉強の話はもちろんのこと、勉強以外の学校生活のことなどプライベートなことまで話を聞いてくだっさって、居心地がよかった。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
A.

共通テスト同日体験受験

Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

同日に体験できることがよいと思う。同日に何割得点を取るかという目標をしっかりとたてて、臨むとよいと思う。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

有名だったし、家からかなり近くて通いやすかったから。部活に所属していた自分にとってはスケジュールがあわせやすかったから。映像による授業という点にも惹かれた。

Q
チーム制をどのように活用していましたか。チームミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

周りの人たちと切磋琢磨できるし、だらけている自分を正すのにとても役に立った。また、週間目標を設定するにで勉強がはかどった。

Q
部活や学校行事と勉強の両立法や部活・学校行事をやっていてよかったこと、部活を通して身についた力があれば教えて下さい。
A.

部活や学校行事と勉強を両立するために僕は、短時間で集中するということを心掛けていました。具体的には学校の授業の時間で寝るのではなく問題集をひたすら解く時間にあてたり、課題はできる限り授業内で終わらせるようにしていました。そうすることで部活などで忙しい時でも、勉強時間を確保できました。また、部活動では、メンタルや忍耐力、コミュニケーション力など様々な力が鍛えられました。この力は3年間続けてようやく手に入る力だと思うので是非部活は辞めずに頑張ってほしいです。

Q
辛かった時期やスランプはありましたか?またどのように乗り越えましたか?
A.

大学受験を本格的に意識し始めてから点数が全く伸びなかったり、自分の点数の低さに落胆することが多々あり、その時は非常につらかったです。しかし僕は、自分が心から行きたい大学の学部学科を第一志望としていたので、「今回は点数が低かったけどまずは前回の自分を超えていこう。」というようなポジティブなマインドに自然に持っていくことが出来ました。なので第一志望の設定が一番大切だと思います。

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

第一志望校をしっかり設定し、その上でやる気が出ないときは、少し休憩し、リフレッシュしてから勉強を始めていました。また、自分の生きたい大学について調べたりするのもおすすめです。

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

自分の夢を実現させるためには何を学ぶべきかを考えたとき、勝手に学部学科が決まりました。専門的な分野も大事だが、それぞれ大学の特色はかなり違うので細部まで調べるべきだと思います。その小さな違いで第一志望校になるかならないかが決まってくると思います。

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

自分の無力さに気づかせてくれたのが受験勉強でした。それと自分を人として成長させてくれました。苦手な分野を分析したり、効率のいい勉強方法を追及したりと、一筋縄ではいかない受験をどう攻略していくかという、その過程がとても大切だと思います。

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

将来は会社を作り、その会社を大きくしていき、そしてグローバルに活躍して世界中を飛び回っていると思います。いずれは大勢の学生などの前でスピーチをして、力を与えたいと考えています。必ず、影響力を持った人間になっています。

Q
東進のおすすめは?
A.

高速マスター基礎力養成講座
アプリを使って隙間時間を有効活用できるから。

過去問演習講座
解説がわかりやすくついているし、添削もしっかりとやってくれるから。

高速学習


Q
おすすめ講座
A.

【 過去問演習講座 大学入学共通テスト対策 】
共通テストの形式を10年分演習ができ自分が苦手な分野が把握できるからおすすめ。

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