ページを更新する ページを更新する

合格

ぞくぞく公開中!1649人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

駒澤大学
法学部/フレックスB学部

no image

写真

高橋一未さん

東進ハイスクール金町校

出身校: 江戸川学園取手高等学校

東進入学時期: 高2・2月

所属クラブ: ダンス部 副部長

引退時期: 高2・11月

この体験記の関連キーワード

着実にスキルアップしていることを実感

 私が東進に入学したのは高校2年生の2月でした。高校ではダンス部の副部長をしており、2年の11月に引退しました。東進では自分でいつどの授業を受けるか決めることが出来るので、気分の上がり下がりの激しい自分に向いていました。東進模試はほぼ月に一回行われるので、学力の推移を示してくれます。特に共通テスト模試は自分にどの分野が足りていないのか教えてくれるので、自分が何をすべきかが明確に分かりました。

高速マスター基礎力養成講座はアプリもあるので電車の中でやりやすかったです。私は東進POSを開いて100問解くことを習慣にしていました。クイズ形式なので100問は全く苦ではありませんでした。過去問演習講座国立二次・私大対策は自分の回答に添削をしてくれます。「君はここが出来てここが出来ていないのでこうするといい」というアドバイスを貰い、とても参考になりました。

私のおすすめの講座は武藤一也先生の「リスニングスキルを磨く」です。演習を通して攻略法を教えて下さるので、着実にスキルアップしていることを実感しました。担任の先生の面談では、模試を踏まえて現在の学力と志望校のレベルの差を現実的に捉え、長期的にやるべきことを定めました。担任助手の方との面談では週ごとに予定を決め、明るい言葉で常に私のモチベーションを上げて下さいました。週に一度あるチームミーティングは息抜きの時間でした。だらけてしまった週は頑張っている仲間を見て、「自分も頑張らなければ」と身を引き締めることができ、良い刺激でした。

私は最後の最後まで成績がなかなか上がらなかったのですが、現役生は入試の最中にも偏差値が上がるという先生の言葉を信じて、深いことは考えず毎日勉強していました。私は共通テスト本番でD判定だった大学に合格したので、判定はひとつの指標に過ぎないということを強く感じました。受験生の方には模試の判定が悪くても気にせず、無心で自分のすべき勉強をしてほしいと思います。私は法学部に入るので、社会に出てから役に立ちそうなことをたくさん身に付けていきたいと思います。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

長期的に現実的な予定立てをしてくれた

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

常に明るい言葉でポジティブにしてくれた

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
A.

共通テスト本番レベル模試

Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

やるべき分野を教えてくれる

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

自分でいつどの授業を受けるか決められるので、気分屋な自分に合っていると思ったから。

Q
チーム制をどのように活用していましたか。チームミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

気の合う仲間と話すことで息抜きとなり、同時に刺激を得ることができた

Q
部活や学校行事と勉強の両立法や部活・学校行事をやっていてよかったこと、部活を通して身についた力があれば教えて下さい。
A.

はきはきと大きな声を出せるようになった

Q
辛かった時期やスランプはありましたか?またどのように乗り越えましたか?
A.

カラオケで喉が枯れるまで一人で歌った

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

具体的にやることを細かく決めること

Q
東進のおすすめは?
A.

高速マスター基礎力養成講座
習慣づけしやすいから

東進模試
学力の推移が見やすいから

過去問演習講座
添削してくれる方のコメントが良かった

Q
おすすめ講座
A.

【 金谷俊一郎の日本史ラストプラスα 】
全範囲を網羅的に復習できた

【 ハイレベル日本史B(戦後史) 】
関連付けされることで理解が深まった

【 リスニング対策 ~リスニングスキルを磨く 】
演習を通して着実にスキルアップすることを感じられた

駒澤大学の合格体験記をもっと見る 参考になった!! 4