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合格

ぞくぞく公開中!1649人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

日本大学
文理学部/第一部(昼間部)学部

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髙橋倫央さん

東進ハイスクール津田沼校

出身校: 千葉日本大学第一高等学校

東進入学時期: 高2・3月

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東進に入って計画的に勉強する習慣が身についた

 私は高校2年生の春に東進ハイスクールに通い始めました。高校1年生のころは学校の小テストや定期テストのためだけにしているような勉強の仕方で、その場しのぎの勉強になってしまっていました。しかし、東進に入ってからは担任助手の方と受講を終わらせる時期を決め、逆算して受講に取り組み、チームミーティングで1週間の計画を立てて、計画的に勉強する習慣がつきました。

初めは基礎知識が足りていなかったため、自分なりに基礎を固めることに注力し、特に英語は単語力をつけようと空いた時間に高速マスター基礎力養成講座を使って勉強していました。その場しのぎでこなすだけの勉強になっていた時期は、単語が抜けていたので基礎的な問題を落とすことも多く、時間がかかりすぎたり長文が読み切れていなかったりしたこともありましたが、単語のインプットのおかげで確実に正解できる問題が増えていきました。

模試の後には必ず担任助手の方が分析するように声をかけてくださっていたので、自分がなぜこの問題を間違えたのか、どう間違えたのか、どうしたらできるようになるかを考え、担任助手の方に相談していました。分析することで模試を受けたまま放置することなく、活かすことが出来たと思います。

3年生になり、本格的に日本史を勉強するようになってからは、主に過去問演習講座や志望校別単元ジャンル演習講座を活用していました。抜けている分野が多かったためとにかく演習を重ね、着実に点数を伸ばすことができました。自分なりに頑張っているつもりでもなかなかいい結果にならないときは、1度頑張り方を見直してみることも大切なことだと思います。先のことを考えて計画を立て、結果から分析することは勉強だけでなく様々な場面で活かすことが出来ると思うので、今後の人生でもここから学んだ事を活かして沢山のことに挑戦していきたいです。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

細かいことでも相談に乗って下さり、具体的なアドバイスや声掛けをしてくれたこと。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
A.

共通テスト本番レベル模試

Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

本番の緊張感を味わえるから。

Q
東進を選んだ理由
A.

自分のペースで勉強できるから。

Q
チーム制をどのように活用していましたか。チームミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

勉強の仕方や苦手科目の取り組み方を話したり、モチベーションを上げたりするのに活用していました。

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

担任助手の方に相談したり、志望校について調べること。

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

自分を成長させることができ、良い経験になりました。

Q
東進のおすすめは?
A.

高速マスター基礎力養成講座
空いた時間で取り組めるから。

高速学習
モチベーションが高いときに勉強のペースをあげられるから。

過去問演習講座
演習量を増やせるから。

Q
おすすめ講座
A.

【 スタンダード日本史B(テーマ別日本史Ⅰ) 】
知識が混ざりやすいところを丁寧にまとめ、わかりやすく教えてくれて頭に入りやすいから。

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