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合格

ぞくぞく公開中!1649人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

慶應義塾大学
文学部

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秋鹿幸也くん

東進ハイスクール武蔵小杉校

出身校: 攻玉社高等学校

東進入学時期: 高2・11月

所属クラブ: 水泳部 部長

引退時期: 高3・7月

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報われるまで努力を重ねる忍耐力

 僕は高校2年生の11月に、周りの同級生にリードされていることに焦りを感じて東進に入学し、受験勉強に取り組み始めました。僕は英国社すべての教科の基礎が固められておらず、特に英語は偏差値30台と悲惨な状況でした。それでも東進の高速マスター基礎力養成講座や受講を日々こなすことで基礎学力を底上げし、着実に自信をつけていくことができました。

また毎日登校を継続し、担任助手の方々にアドバイスをいただきながら友達と切磋琢磨して、勉強机に向かうことができたのも合格の一因だったと思います。

勿論、長時間やればやるほどいいというわけではないと思います。受験までの時間は限られているので、その中でどれだけ効率の良い勉強ができるかが肝心だと思います。その点、東進では高速マスター基礎力養成講座や志望校別単元ジャンル演習講座、夏には第一志望の過去問を始めたりと、効率的かつ合格へ最短ルートで進むことができるシステムが揃っています。そのおかげで志望大学の傾向をいち早く掴み、自分に足りない部分を補う効率的な勉強をすることができました。

このようなシステム以外にも、毎週行われるチームミーティングでは、同じ志望大学の生徒と問題を出し合ったり、たわいもない話をしたりと、勉強のモチベーション維持やメンタルケアの面でとても有難かったです。

受験を終えた今、振り返ると自分にも無駄な時間があったなと感じます。そこで最後に僕が伝えたいのは、「受験までの時間は限られているということを意識すること」です。一分一秒を無駄にせず、サボったその一秒で周りの人に遅れをとってしまう。そんな危機意識をもって、自分に甘んじることなく勉強に取り組めば、自ずと結果はついてくると思います。「努力は報われる」ではなく、「報われるまで努力を重ねる忍耐力」をもって受験勉強に取り組んでもらいたいです。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

自分の課題が多すぎて、何から手を付ければいいか悩んでいたところ、優先順位をつけてくださって、迷いなく勉強に取り組むことができました。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

細やかな解説をしてくれて、勉強の手助けをしていただいた。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
A.

共通テスト本番レベル模試

Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

自分の弱点の明確化。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

同じ高校の友達がいたから。

Q
チーム制をどのように活用していましたか。チームミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

気分転換になりました。

Q
部活や学校行事と勉強の両立法や部活・学校行事をやっていてよかったこと、部活を通して身についた力があれば教えて下さい。
A.

忍耐力。

Q
夏期合宿・冬期合宿に参加した経験があれば、参加して良かったことを教えて下さい。
A.

皆と切磋琢磨しながらお互いに高め合うことができた。

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

自分の夢を実現するための環境が整っていた。

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

人生の糧。

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

大学で学んだことを社会に還元する。

Q
東進のおすすめは?
A.

高速マスター基礎力養成講座
短時間で効率よく知識をインプットできる。

過去問演習講座
文字面の解説だけでは理解しづらい内容を解説授業のおかげで容易に把握できた。

担任指導
モチベーション維持、弱点の明確化。

Q
おすすめ講座
A.

【 スタンダード日本史B PART1 】
年代把握と出来事の前後関係の理解がしやすかった。

【 スタンダード日本史B PART2 】


【 スタンダード日本史B(戦後史の攻略) 】


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