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合格

ぞくぞく公開中!1645人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

合否判定システム

上智大学
外国語学部

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写真

鈴木もも香さん

東進衛星予備校浜松北高前校

出身校: 浜松北高等学校

東進入学時期: 高1・4月

所属クラブ: 写真

引退時期: 高3・4月

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「努力すれば合格できる」と信じた

 高校1・2年生のときは学校の授業や定期テストのための対策として講座を取って、放課後東進に通って受講していました。映像による授業には慣れておらず、最初は学力が定着しにくかったですが、教材に細かくメモを取ったり、映像を止めて自分で理解してから解説を聞くなどの工夫をして授業を有効活用しました。

高校3年生になってからは志望校を意識しつつ、苦手なところを重点的に勉強しました。共通テスト対策10年分は終わらせて、出題方式や頻出分野などを分析して、効率的な勉強をするために計画を立てました。

共通テストだけではなく、大学の二次試験も早いうちから過去問の本などを見て、問題を分析することが大事だと思いました。ずっと手をつけてなかった高速マスター基礎力養成講座の古文単語や大問別演習など、東進のコンテンツを隅々まで見てみると、自分がやりたかった問題が見つかると思います。

私が受験で特に利用したのは、東進の大学別の過去問集です。色々な大学の二次試験の過去問が10年分以上載っていました。併願校の大学はこのコンテンツで対策しました。解答が載っていない教科もありましたが、自分で調べて答え合わせをすることで勉強にもなりました。二次試験の問題分析に大いに役立っため、利用することをお勧めします。

模試の判定はずっと悪かったですが、「努力すれば合格できる」と信じて志望校は下げず、勉強したからこそ合格できたと思います。模試は本番にいい結果を出すための過程に過ぎないと思って、判定は参考程度にとどめておくと良いでしょう。

合格する自分をイメージして楽しく受験勉強に励んでほしです。大学に合格して、これからは勉強、一人暮らし、バイトなど新しいことがたくさん待っており、楽しみな反面、不安もあります。将来を見据えて自分から行動して、何事も人生にプラスになるような生活を送りたいです。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

おすすめの講座を教えてくれた。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

おすすめのコンテンツを教えてくれた。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
A.

共通テスト本番レベル模試

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
チーム制をどのように活用していましたか。チームミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

友達と楽しく計画を立てて息抜きになった。

Q
部活や学校行事と勉強の両立法や部活・学校行事をやっていてよかったこと、部活を通して身についた力があれば教えて下さい。
A.

学校行事は勉強を忘れて本気でやるほうが楽しく終われる。そのあと本気で勉強すればいいと思う。

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

休憩をとる。

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

やりたいことがあったから。

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

意外とあっという間に過ぎていくもの。

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

自分の能力が何か社会の役に立てられる方法を探したい。

Q
おすすめ講座
A.

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【 過去問演習講座 大学入学共通テスト対策 】


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