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合格

ぞくぞく公開中!1645人の東進生の
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合否判定システム

東京理科大学
理工学部

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柳谷竜之介くん

東進ハイスクール新宿エルタワー校

出身校: 豊多摩高等学校

東進入学時期: 高2・12月

所属クラブ: 卓球部

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基礎を深くまで学ぶことができた

 僕は高校2年生の12月の時に東進に入学し、受験勉強を始めました。僕が第一志望校に合格できたのは、最初の基礎固めの過程で、あることを意識をしていたからだと思います。それは、分からないところをそのまま残さないことです。特に理系科目は、大きな理論に基づいてできているので、長い時間考えれば何となく理解できることも多いです。わからない問題に出会った時に、簡単に調べたり聞いたりするのではなく、まず自分で考えるようにしましょう。

僕は、物理の電磁気の分野でつまずくことが多かったのですが、1つの疑問を解決するために2時間から3時間くらい時間をかけていました。特に、東進の映像による授業は途中で止められるので、しっかりと理解できてから進めることができ、穴なく基礎を学ぶことができました。そのおかげか、5月の早慶上理・難関国公立大模試では、物理で8割近くとることができました。基礎を深くまで学ぶことで、夏以降の過去問や演習も早い段階で着手することができるので、結果的に勉強量を確保することができます。

また、高速マスター基礎力養成講座は歩きながらやるのがいいと思います。僕は数学や物理で疲れた時、休憩の気分で高速マスター基礎力養成講座をしていました。体も動かせて、気分も上がり、単語も覚えられるいい作戦だったと思っています。頑張ってください!

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
A.

共通テスト本番レベル模試

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
チーム制をどのように活用していましたか。チームミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

友達ができたこと。

Q
東進のおすすめは?
A.

高速学習


高速マスター基礎力養成講座
電車や休み時間などのスキマ時間でやりやすいから。

講座修了判定テスト
習った分野をしっかりと理解した上で、次の単元に進むことができるから。

Q
おすすめ講座
A.

【 上位国公立大対策数学Ⅲ 】


【 受験数学Ⅲ(応用) 】


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