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合格

ぞくぞく公開中!1649人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

早稲田大学
教育学部

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岩井一真くん

東進ハイスクール二子玉川校

出身校: 渋谷教育学園渋谷高等学校

東進入学時期: 高1・2月

所属クラブ: 吹奏楽部

引退時期: 高3・5月

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基礎固めと過去問演習に力を入れた

 僕が東進に本格的に入学した時期は高1の終わり頃でした。理由は学校で周りとの学力の差を感じ始め、なんとかその差を埋めようと考えたからです。

渡辺勝彦先生の難度別システム英語文法編IIIを受講したのですが、先生の授業はユーモアに溢れていてとても分かりやすく、受験が終わった今でも受けてよかったなと思っています。高3からは英語、国語、世界史の3教科に絞ってそれらを重点的に学習しました。具体的に将来の夢が決まっていなかったので、様々な分野を学べる学部を第一志望に設定しました。

部活は吹奏楽部に所属していて、活動は週4でありました。引退時期は5月の始めだったので、5月までは部活帰りに東進に行くのをおろそかにしてしまったこともありましたが、引退後は基本的に毎日東進に行き、リスニングの練習や受講をして、余った時間で世界史や英単語を勉強していました。夏は8月の模試でC判定を出すために、共通テストの過去問を演習するとともに早稲田の過去問も7年分ほど演習しました。

また、東進から家に帰った後は主にその日足りなかった教科の勉強や英単語、古文単語などの勉強をしていました。秋以降は志望校別単元ジャンル演習講座を中心に他学部や他大学の過去問を進めていきました。直前期は志望校別演習を中心に早稲田の過去問と併願校の過去問を並行して演習していました。2月は基本的に1日1年分の過去問を演習しつつ、合間で基礎の確認をしていました。受験したその日は帰ってから座って勉強することはせずに、楽な体勢で勉強していました。東進最高!

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

なぜ志望するのかの理由が明確になった。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

成功、失敗を色々教えてもらえた。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
A.

共通テスト本番レベル模試

Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

実力が測れた。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
チーム制をどのように活用していましたか。チームミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

適度に緩さで息抜きになった。

Q
部活や学校行事と勉強の両立法や部活・学校行事をやっていてよかったこと、部活を通して身についた力があれば教えて下さい。
A.

授業を先に入れてサボりを防止した

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

周りの人の成績が良かったので、刺激をもらっていた。

Q
東進のおすすめは?
Q
おすすめ講座
A.

【 難度別システム英語 構文編Ⅲ 】
文法を覚えることで次の総合編に繋げやすかった。

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