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合格

ぞくぞく公開中!1649人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

東京外国語大学
言語文化学部

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周子熙くん

東進衛星予備校松山一番町校

出身校: 済美高等学校

東進入学時期: 高1・3月

所属クラブ: 合唱部 部長

引退時期: 高3・8月

この体験記の関連キーワード

共通テスト対応英単語1800を高1のうちに完全修了させた

 高速マスター基礎力養成講座の、共通テスト対応英単語1800を高1のうちに完全修了させたことは、語彙力を増やし、最終的に共通テストで満点近くとれるようになった大きな要因です。やってもやっても終わらない単語帳とは違い、ゲーム感覚でひとステージずつ進められることは、諦めが早い僕に最適でした。

長文読解に関しては、「今井宏の英語A組・上級者養成教室」という講座を取り、長い文章への慣れやパラグラフごとの意味への理解に役に立てました。高速マスター基礎力養成講座の世界史の年号問題は、共通テストの点数を大きく上げてくれました。論述に関しては、荒巻豊志先生の「世界史記述問題演習」という講座が啓蒙的でとても良かったです。先生の講座を通して、世界史は一問一答ばかりではなく、個々の事件の因果関係や影響にも目を向けるべきことがわかりました。

直近の模試では、連続でB判定を取りましたが、共通テスト本番ではC判定となり、少し心細くなりました。しかし、過去問演習講座で記録された自分の演習の跡を見ると、誰にも負けないという自信がどこからか湧いて来ました。二次試験までの1ヶ月は、担任助手の方がZOOMでミーティングを開き、応援してくれました、それを原動力にし、最終的に合格を勝ち取ることが出来ました!

僕は将来、母国語の中国語、生活の中で身につける日本語、そして東京外国語大学で専攻する英語の三か国語を活用し、日本と中国、または世界との架け橋になりたいです。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

先生の言うことは真理でしたから、当たり前のように受け入れていました。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

ご自身の大学での学部の経験を語ってくれて、大学へのイメージを具体的にしてくれました。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
A.

共通テスト本番レベル模試

Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

目標点を決めることと、毎回の解説をしっかり読むこと。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

映像による授業が豊富で、いつでもどこでも受けられること。校舎を自習室として使えること。合格実績があること。

Q
チーム制をどのように活用していましたか。チームミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

勉強の疲れも、チームミーティング中のおしゃべりで取れた気がします。

Q
部活や学校行事と勉強の両立法や部活・学校行事をやっていてよかったこと、部活を通して身についた力があれば教えて下さい。
A.

部活を通してリーダーシップを身につけました。同じ目標を目指すようにみんなを動かしていくことの難しさがわかりました。

Q
辛かった時期やスランプはありましたか?またどのように乗り越えましたか?
A.

合格者や不合格者の体験記を調べて前者に学び、後者を避けることに重心を置いた。

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

美味しいものをたべることと音楽を聴くこと。

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

担任の先生の助言です。

Q
東進のおすすめは?
A.

過去問演習講座
採点をしてくれるし、解説も分かりやすかった。10年分をしっかりこなしたことが、本番での自信にもつながった。

東進模試
共通テストとほぼ同じ難易度で出され、自分の実力や伸びを確認するいい機会です。是非毎回受けてください。

担任指導
大学の情報に詳しく、自分の実力に応じて併願校を探してくれました。併願校に無事合格し、二次試験に向けて心を落ち着けて勉強できました。

Q
おすすめ講座
A.

【 世界史記述問題演習Ⅰ 】
世界史の記述問題への印象が変わるほど啓蒙的な講座です。

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