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合格

ぞくぞく公開中!1649人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

成蹊大学
理工学部

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写真

谷柊雅くん

東進衛星予備校中央林間駅西口校

出身校: 横浜隼人高等学校

東進入学時期: 高2・6月

所属クラブ: バドミントン部

引退時期: 高3・6月

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自信をもって受験することが一番大切

 僕は、高校二年生の夏に東進に通い始めました。理由は高校二年生になって初めての東進の模試の結果に危機感を持ったことがきっかけでした。そこで、面談をした際に、今後の自分の勉強のプランを明確にしてもらったことで、今までの生活のままではよくないことに気づきました。

高校二年生では、ひたすら単語と熟語、受講を行いました。東進の授業はとても分かりやすく、自分の理解できてないところを埋めてくれました。ただ、それでも成績は簡単には伸びませんでした。それは、僕が授業の復習が万全ではないまま、先に進めてしまったことが原因だとおもいます。

高校三年に始まるまで、僕はずっと受動的に東進に通っていました。そこで、高校3年では、受動的ではなく、自分で講座の受け方を考えました。夏前では、英単語や熟語をもう一度見直し、共通テストのリーデイングに対応できるように、テキストを繰り返し音読しました。このおかげで、英語の読むスピードが上がり、最初に点数が伸び始めました。

また、この時期に、自分のいきたい学部、学科を決め始めました。その際に、先生が進路について相談を乗ってくれたことで自分の進路に自信を持つことが出来ました。

化学系の志望だった僕にとって、化学の基礎的な知識がぬけているのは、とても危機感をもち、夏は徹底的に化学をやりこみました。受講と並行して参考書をとき、復習をノートにまとめる生活を毎日しました。受講と参考書一冊を完璧に仕上げたことで、大きな自信につながりました。秋は、数学を化学と同様な勉強法して、時間をかけました。また、過去問演習講座で10年分をやったことで、知識の定着が出来たと思います。

そして、冬に志望校別単元ジャンル演習講座をやり苦手な分野も取り組めました。共通テストを受ける前には自分が書いたノート見直し、自信もって受けました。その後、各志望校の過去問を繰り返しときました。

受験当日、とても緊張しましたが、自分の書いたノートをもっていき、自分が今まで、やってきたことを信じて、受験しました。自分が受験の経験をして、言えることは、自分が自信をもって受験することが一番大切なことだと思いました。そうすれば、どんな結果になっても納得ができると思います。また、自分にとって、東進の先生方とコミュニケーションをとったことで日々、東進に通う習慣がつきました。東進は自分が目的をもって勉強する場所として、最高の環境だと思います。自分を信じて、最後まで頑張ってください。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

いつでも、相談できる環境がある。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

毎週、相談にのって、解決してくれる。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
A.

全国統一高校生テスト

Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

自分の伸びが分かる。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

映像による授業が分かりやすいから。

Q
チーム制をどのように活用していましたか。チームミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

周りの人の進行状況を知ることができた。

Q
東進のおすすめは?
Q
おすすめ講座
A.

【 スタンダード化学 PART1 】


【 受験数学Ⅰ・A/Ⅱ・B(応用) 】


【 安河内哲也の有名大突破! 戦略英語解法 】


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