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合格

ぞくぞく公開中!1652人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

早稲田大学
商学部

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酒井陽矢くん

東進ハイスクール新浦安校

出身校: 渋谷教育学園幕張高等学校

東進入学時期: 中3・3月

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東進の学習システムは自分の学習ペースを臨機応変に変えやすい

 僕は中学3年生の春休みに大学受験を意識し始め、当時校内で最底辺だった自分の成績を上げたくて東進に入学することを決めました。僕が様々な予備校がある中から東進を選んだ1番の理由は、東進の学習システムが自分の学習ペースを臨機応変に変えやすいからということでした。

入学当初の僕は、まだ新高校1年生という時期だったこともあり、受験勉強以外にも時間を使いたいと考えていることがたくさんありました。その1つが部活動で、僕はフットサル部に所属していたのですが、東進の場合、部活動後に自宅で受講できるといったメリットがありました。

東進に通ってみてよかったと感じたことの1つに、講座のバリエーションの多さがあります。授業のレベルや内容が様々なものの中から、自分にとって必要なものを選んで受けることができることは、集団授業にはない魅力の1つだと感じました。

東進の講座の中で僕が特にオススメするのは、志望校別の過去問演習講座です。この講座の魅力は、自分が解いた過去問の解説授業がテスト後すぐに見られることだと思います。これは、過去問の本などで過去問演習をする場合に困ってしまう、解答冊子の解説部分を読んでもしっかり理解できないといった問題を、授業によってすぐに理解できるといったもので、問題を解いてからあまり時間を置かずに解説授業を見られるので、その分定着もしやすいと感じました。

過去問演習講座とともに僕がオススメしたい東進のコンテンツは、志望校別単元ジャンル演習講座です。これは、AIが生徒毎にその人の志望校に合格するために必要なことを分析して、その時の実力に合わせて解くべき演習問題を教えてくれるもので、志望校対策において非常に有用なコンテンツでした。このコンテンツの特徴として、AIによって課される演習問題が他の大学の過去問であることが挙げられます。

これによって、第1志望校の対策を進めながら、併願校を含めた様々な大学の実際の入試問題に多く触れることができ、併願校対策にも便利だったと感じました。上記の2つを有効活用することで、僕は志望校だった早稲田大学商学部に合格することができました。

大学受験を通して僕が合格のために最も重要だと感じたのは、過去問対策です。自分の志望校の入試形式や問題傾向により詳しくなることで、他の受験生、特に併願で受けていて過去問対策をあまりしていない人に対して大きなアドバンテージを得ることができます。そういった意味でも、これから受験勉強を本格的に始める高校生の人達には、過去問対策を重視してもらいたいと感じました。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
東進を選んだ理由
A.

僕が様々な予備校がある中から東進を選んだ1番の理由は、東進の学習システムが自分の学習ペースを臨機応変に変えやすいからということでした。

Q
東進のおすすめは?
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