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合格

ぞくぞく公開中!1649人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

東京工業大学
工学院

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榊原龍之介くん

東進ハイスクール船橋校

出身校: 東邦大学付属東邦高等学校

東進入学時期: 高2・9月

所属クラブ: ソフトテニス 部長

引退時期: 高3・4月

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入試本番では自分の実力をフルに発揮できた

 僕は高2の秋から東進に入りました。最初の入学テストで自分がいかに大学合格からほど遠いかを知り、焦りから受験勉強をすぐに始めることにしました。

特に、英語については中1の内容からつまずくレベルだったので、9月から12月まではずっと英語の勉強しかしませんでした。スタートがかなり遅れていたので、どんなに模試の判定が悪くても気にせずただひたすら勉強をしていました。そのため、高2の9月から高3の5月まではずっとE判定しか出なかったのですが、6月にはD判定が出て、8月にはA判定が出るようになりました。

そのあたりから自分の実力がついてきたように感じ、自信がついたので、より勉強のやる気が出たことを今でも覚えています。そこで、志望校を東京工業大学に上げることでモチベーションをさらに上げ、今まで以上に集中力が上がりぐんぐん実力がついていきました。

そして夏からは過去問演習講座で思う存分東工大と共通テストの勉強ができ、本番では合計700点近くとることができました。

直前期の不安な気持ちは、ひたすら志望校別単元ジャンル演習講座をやることにより紛れ、それどころか問題を解くごとに自信がついていったので、入試本番では緊張に負けずに自分の実力をフルに発揮でき、早稲田/慶応、そして東京工業大学でも合格をつかみ取ることができました。入学後は自分の好きな情報工学について思う存分学びたいと思います。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

自分のやるべきことについて詳しく教えてくれたこと。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

辛くなったときも支えてくれたこと。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
A.

共通テスト本番レベル模試

Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

2ヶ月ごとに自分の学力の伸びがわかるので、勉強計画の設計にとても役立った。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

合格に必要な授業量を考えると、映像による授業がいいと感じたから。

Q
チーム制をどのように活用していましたか。チームミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

1ヶ月ごとのディスカッション。

Q
部活や学校行事と勉強の両立法や部活・学校行事をやっていてよかったこと、部活を通して身についた力があれば教えて下さい。
A.

集中力が上がった。

Q
辛かった時期やスランプはありましたか?またどのように乗り越えましたか?
A.

担任助手の方に相談した。

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

大学への思い。

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

理系単科大学のトップである東工大に強い魅力を感じたから。

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

人生で一番全力で取り組めたもの。

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

大学で情報工学を学び、今後も続いていく情報分野の進出に貢献し、新しい社会の形を形成するメンバーの一員となりたい。

Q
東進のおすすめは?
A.

実力講師陣


高速学習
学力がぐんぐんのびるから。

過去問演習講座
思う存分過去問を研究できるから。

Q
おすすめ講座
A.

【 難関物理 PART1 】
三宅先生の物理に対する愛情のおかげで、自分までも物理が大好きになり、いつの間にか物理が得意科目になっていたからです。

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