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東京大学
文科三類

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伊澤聡一朗くん

東進ハイスクール草加校

出身校: 渋谷教育学園幕張高等学校

東進入学時期: 高2・4月

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実りある受験

 東進に入ったのは、高校二年生の春でした。当時から、難関大学をめざしていましたが、学校内の順位も中の下で、どうすればいいか迷っていたときです。そこで、近くに東進があると知り、体験授業を受けてみることにしました。内容面では、数学は基本問題から、一部東大対策文系数学の内容にいたるまで学習し、大変レベルが高いと感じたことを記憶しています。そして、映像による授業であり、自分のペースですすめられることや、家から比較的近いことから正式に入学するときめました。

高校二年生の段階で重要なのは、英語と数学です。まず前半には、英語は基礎的な構文把握と長文読解を、数学は長岡先生に入試数学の基礎を叩き込まれました。高2の後半からは、数学はぐんぐん応用をはじめました。非常にレベルが高く、簡単には咀嚼できないものでしたが、非常にためになるものでした。ぐんぐん応用の存在条件にまつわる話は、軌跡や領域を求める根本を理解させてくれるものでした。また、世界史の先取りも始めました。

こうして、共通テスト同日受験では784点を取ることが出来、自信に繋がりました。高校三年生からは前述の二人の講座を消化しつつ、東大特進に通い始めました。僕がとくに勧めるのは世界史の荒巻先生の講座で、世界史選択の東大志望は受けるべきです。東進のほうでも、夏から大学対策の講座をはじめ、演習を積みました。十二月の末以降は共通テスト対策の尽力し、800点ほどとることができました。おかげで、早稲田、上智といった大学の共通テスト利用入試、早稲田の文学部にも合格しました。第一志望の東京大学文科三類にも合格し、実りある受験となりました。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

迷いに関する話でしょうか。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

定期的に話し相手になってくれてよかった。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
A.

東大本番レベル模試

Q
東進を選んだ理由
A.

自らのペースで進められる映像による授業と、合格実績

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

勉強くらいしか取り柄がないもので、それならば東大を目指すべきかなとおもって。

Q
東進のおすすめは?
A.

実力講師陣
荒巻先生です。

過去問演習講座
答案用紙、解答用紙の印刷が楽。

学力POS


Q
おすすめ講座
A.

【 数学ぐんぐん[応用編] 】
存在条件や値域を用いた解説により、軌跡と領域の問題で戦えるようになる。

【 スタンダード世界史IX~XII(現代世界の成り立ち) 】


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