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合格

ぞくぞく公開中!1645人の東進生の
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日本大学
生物資源科学部/第一部(昼間部)学部

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秋山雄矢くん

東進ハイスクール二子玉川校

出身校: 穎明館高等学校

東進入学時期: 高2・12月

所属クラブ: 生物部

引退時期: 高2・11月

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継続的に勉強することが一番難しく、それでいて一番大切

 僕は東進に通う中で継続的に勉強することが一番難しく、それでいて一番大切であると学びました。自分自身継続的に勉強することが苦手で長期休みの間は東進に通って勉強を頑張りそうでない時は、そもそも東進に通わないといった短期集中型の勉強をしていました。そんな生活を10月中旬あたりまで続けていたのでその間の成績の伸び率はあまり高くなく、具体的にいうと共通テスト同日体験受験の合計点が466点、8月の模試の合計点が537点でした。この7ヶ月間での点数の伸びはたったの71点です。

しかし、流石に10月の後半になってくると焦り始め、ここで初めて継続的な勉強をし始めました。担任の先生や担任助手の方のアドバイスを元に、毎日やることを決めそれをノートに書き込み毎日それらをこなす生活を11月あたりから始めました。その結果徐々に成績は上がっていき、11月の模試での合計点は589点、12月の最終模試では631点、そして本番の共通テストでは674点まであがりました。8月の模試と比べるとその差は137点です。実際に勉強を頑張り始めた11月から数えると3ヶ月で137点も点数が伸びたのです。そこにこそ継続して勉強を行うことの力があると思いました。

継続的な勉強という点でみると、東進の学習体制はとても優れていると思います。まず、受講を自分の好きな時に受けれるのでもし毎日受講すればそれだけで継続的な勉強になり得ます。また、東進のツールである高速マスター基礎力養成講座や志望校別単元ジャンル演習講座、第一志望校対策演習などはまさに継続的な勉強のためのツールであるといえます。何をすればいいかわからないような場合でもすぐ近くに相談できる先生方がいるし、先生方にチェックしてもらうことだって出来ます。このことから、東進に通えば継続的な勉強ができるといっても過言ではないと僕は思います。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

共通テストの生物の点数が伸び悩んでいる時、集まりを開いてくれてそのおかげで生物の点を上げることができました。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

大学での生活について教えてくれてためになりました。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
A.

共通テスト本番レベル模試

Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

時期ごとに自分の実力を知るために使っていた。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

家で勉強することが出来なかったので勉強場所の確保のため

Q
チーム制をどのように活用していましたか。チームミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

勉強でつかれていた精神をチームミーティングで癒していました。

Q
東進のおすすめは?
A.

高速マスター基礎力養成講座
すぐ始められて継続的に勉強できる。

過去問演習講座
自分の実力を都度把握でき、復習も申し分なくできる。

志望校対策特別講座
自分の志望校に向けた専用の講座が受けられる。

Q
おすすめ講座
A.

【 入試直前まとめ講座 化学のまとめ 】
自分はこれで無機有機と高分子を全てやっていました。

【 過去問演習講座 大学入学共通テスト対策 】
自分の実力を都度把握でき、解説も申し分ないです。

【 難関大対策生物演習 】
生物について詳しく学べる。

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