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ぞくぞく公開中!1645人の東進生の
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立命館大学
経営学部

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親木俊亮くん

東進ハイスクール奈良校

出身校: 郡山高等学校

東進入学時期: 高1・2月

所属クラブ: ハンドボール部

引退時期: 高3・7月

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勉強が嫌いだったが、東進で頑張ることができた

 僕は高校1年生の2月に友達の影響で東進に入学し、約2年間お世話になりました。高校の部活動はハンドボール部でした。県内だと上位であったこともあり、練習はほとんど毎日あって、高校3年生の7月まで頑張っていました。

僕が東進で取り組むべきことを2つ紹介します。1つ目は高速マスター基礎力養成講座です。僕は英語の単語力が欠乏していたので、共通テスト対応英単語1800や上級英単語1000を積極的に取り組みました。模試で着実に単語力が身についていることが分かり、高得点も取れるようになりました。

2つ目は東進模試です。ほとんど毎月あった東進の模試に最初は辛さを感じていましたが、模試を受ける機会が多かったことで、自分の現時点での実力と弱点を把握することができました。また、本番さながらの緊張感の中で受けることができたので、学校での模試や受験本番でも緊張せず自分の実力を発揮できました。特に共通テスト本番レベル模試は、2021年から導入された大学入学共通テストに則しているため、毎回受験することを勧めます。

東進の受講も自分の学力向上の手助けになっていました。特に僕がおすすめしたい講座は、上位国公立現代文です。僕は国語に苦手意識があったのですが、この講座を受けた後、記述式問題だけでなく、マーク式問題でも活かすことができ、点数が飛躍的に向上しました。

担任の先生は、自分の進路に対して親身に考えてくださり、志望校に合格するためにご尽力いただきました。面談のときに進路や模試の結果などによる悩みを聞いてくださったことは、とても心強かったです。担任助手の方は、計画を立てて勉強することを指導していただいただけでなく、進路の相談にも乗ってもらい、頼れる先生みたいな存在でした。

僕は勉強することがとても嫌いでした。しかし、そんな自分が行きたい大学に行くことができたのは、東進で勉強を頑張ることができたからだと思います。将来活躍できる人財になるために、遊ぶばかりではなく、計画立てて、大学生活を充実したものにしていきます。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

自分の進路に親身に考えてくださったこと。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

勉強や進路などあらゆる面で相談に乗ってもらったこと。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
A.

共通テスト本番レベル模試

Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

復習を必ず行うこと。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

友達の影響

Q
チーム制をどのように活用していましたか。チームミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

周りの子の頑張っている姿を見て、自分も頑張ることができた。

Q
辛かった時期やスランプはありましたか?またどのように乗り越えましたか?
A.

担任の先生に相談して乗り切った。

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

疲れたら休憩をとること。

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

大学の雰囲気が良かったから。

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

つらかったけど一瞬で終わった

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

公認会計士になること。

Q
おすすめ講座
A.

【 上位国公立大現代文 】
この受講を受けた後、苦手意識がなくなったから。

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