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合格

ぞくぞく公開中!1649人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

明治大学
商学部

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写真

永田ひよりさん

東進ハイスクール稲毛海岸校

出身校: 千葉高等学校

東進入学時期: 高2・7月

所属クラブ: 男子バレーボール部 マネージャー

引退時期: 高3・6月

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部活動や学校のテストで忙しくても、自分のペースで勉強を進めることができた

 私は高校2年生の夏に東進に入りました。新型コロナウイルスの感染拡大も比較的収束してきた時期だったので、所属していた男子バレーボール部の活動も例年通り行われていました。部活動の役職はマネージャーでしたが、部員と同じく週に5日、参加していました。しかし、東進は映像による授業のシステムをとっているため、部活動や学校のテストで忙しくても、自分のペースで勉強を進めることができました。

有名な先生が多いこともあって、どの先生の授業もとても分かりやすかったです。特におすすめの講座は、金谷俊一郎先生のスタンダード日本史です。金谷先生はいつも日本史の流れを意識することが重要だとおっしゃっていて、講座内での板書は後で見返しても復習しやすかったです。その他にもたくさんの受講をしましたが、受講と演習の繰り返しによって飛躍的に成績を上げることができました。

東進のおすすめポイントは受講だけでなく、担任指導にもあります。担任の先生には、併願校や勉強法の相談を頻繁にさせていただきましたが、その度に親身に話を聞いてくださりました。担任助手の方には、直前期のどうしようもなく辛い日に、突然校舎に来たのにも関わらず、話を聞いてくださりました。おかげで気持ちが楽になり、落ち着いて入試に臨むことができました。結果的に、明治大学商学部、明治大学経営学部、青山学院大学経営学部、法政大学経営学部、法政大学経済学部、中央大学商学部に合格することができました。

今後は、日商簿記やITパスポート、TOEICなどの資格取得、インターンシップへの参加によるスキルアップを目指し、商社に就職したいと考えています。夢を叶えるために、大学進学後も努力を欠かさず、自分の理想の姿に近づけるようにしていきたいです。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

併願校や勉強法の相談に親身に乗ってくださった。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

直前期のどうしようもなく辛い日に、いきなり校舎に行ったのにも関わらず、話を聞いてくださった。おかげで気持ちも楽になり、落ち着いて入試に臨むことができた。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
A.

共通テスト本番レベル模試

Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

共通テストと同じ形式だったので、形式に慣れることができた。共通テストの過去問は少ないが、この模試を毎回全力で受験し、解きなおしを丁寧に行うことで実力がしっかりとつくと思う。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

東進は映像による授業なので、週5日の運動部でも受験勉強と両立できそうだと考えたため。

Q
チーム制をどのように活用していましたか。チームミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

チームミーティングに馴染めるか不安だったが、友達が話しかけてくれて楽しく過ごすことができた。

Q
東進のおすすめは?
A.

東進模試
相対的な自分の学力をはかり、苦手な単元を把握することができるため。

過去問演習講座
独学ではわからないような問題も解説受講によって理解することができ、過去問を効率よく進めることができたため。

志望校対策特別講座
受験する大学の問題と似た形式の問題を大量に演習することができるため。かなり実力がついた。

Q
おすすめ講座
A.

【 スタンダード日本史B PART1 】
金谷俊一郎先生のお話は豆知識なども含まれていて、日本史を楽しんで学ぶことができた。元々日本史は好きな教科だったが、金谷先生の授業のおかげでより好きになった。また、図表の板書は後で見返してもかなりわかりやすく、流れをしっかりおさえることができた。

【 基礎からの的中パワーアップ古文 】


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