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合格

ぞくぞく公開中!1651人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

同志社大学
文学部

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森大葵くん

東進衛星予備校一社校

出身校: 千種高等学校

東進入学時期: 高1・6月

所属クラブ: 陸上競技部

引退時期: 高3・5月

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正しい方向で、十分な量の努力をすることができた

 これまでの努力が実り、無事、第一志望の大学に合格することができました。今からは、受験期において東進に来てよかったと感じたことを2つ述べたいと思います。

まず1つ目が、基礎を早くから固め、夏休みから過去問を解き始めるというカリキュラムであったことです。その時期にはまだまだ実力が足りておらず、点数もまったくと言っていいほど取れなかったのですが、早くから問題に触れておいたことで、それ以降「この範囲はよく出そうだな」「この分野はどのように出題されるのだろうか」といった本番を想定した学習を進めることができたという点で、とても有意義だったと思います。

そして2つ目は、9月から取り掛かった志望校別単元ジャンル演習講座です。これをやっている期間が一番苦しかったと同時に、最も実力が身についた時間だったと思います。それまでの僕は、日本史が壊滅的な状況であったため、自分の苦手な分野をピックアップしてくるこの志望校別単元ジャンル演習講座で、毎日毎日日本史の問題を解き続けました。ここで解く問題はすべて、大学入試で実際に出題された大問そのままです。付け焼刃で表面的な知識では太刀打ちできず、「このままではいけない」とより深い内容に踏み込んで理解を深め、それを問題を解きながらアウトプットしたことが、実践的な学力を大きく伸ばすきっかけとなりました。

夏休みの間では半分も取れなかった日本史も、志望校別単元ジャンル演習講座を通して、直前まで真摯に取り組み続けたことで、本番では9割近い点数を獲得することができ、日本史を苦手科目から得意科目へと変えることができました。

『正しい場所で、正しい方向で、十分な量なされた努力は裏切らない。』というのは林修先生の言葉ですが、僕は東進ハイスクールという場所で勉強したことで、間違ってはいない方向で、十分な量の努力をすることができたと思います。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

一緒に学習計画を考えてくれたこと。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

下校時間の22時を過ぎたのにも関わらす、過去問の添削をする僕を待っていてくれたこと。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
A.

共通テスト本番レベル模試

Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

現状の力を確かめ、自分の最優先課題を見つける。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

予習と自習を十全にできると考えたから

Q
チーム制をどのように活用していましたか。チームミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

ミーティング終わりの雑談時間が、受験期においての心の癒しでした。

Q
辛かった時期やスランプはありましたか?またどのように乗り越えましたか?
A.

志望校別単元ジャンル演習講座をやっている期間。お菓子を買って勉強しながら食べて乗り越えた。

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

お菓子を食べる。

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

この人が受け持ってくれてよかったと思われるような教員になる。

Q
東進のおすすめは?
A.

高速学習
早くから基礎を固めることができるから。

過去問演習講座
実践的な学力が身につくから。

実力講師陣
授業が面白いから。

Q
おすすめ講座
A.

【 ハイレベル私大現代文トレーニング 】
林修先生の話がおもしろい。

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