東京大学
理科二類
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冨澤優羽さん
東進ハイスクール新浦安校
出身校: 昭和学院秀英高等学校
東進入学時期: 高1・8月
所属クラブ: 卓球
引退時期: 高3・4月
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全然太刀打ちできなかったとしても、過去問を解いておくことは後の勉強にとても役に立った
春から夏までは、自分が持っている問題集を終わらせることや、残っている受講を終わらせることに集中していました。東進では夏に過去問を10年分やることになっていたので、10年は無理でしたが、共通テスト5年分、2次試験3年分だけ終わらせました。この時に全然太刀打ちできなかったとしても過去問を解いておくことは後の勉強にとても役に立ったと思います。
夏が終わってからは第一志望校対策演習を始めることができたので、それをひたすら進めていました。第一志望校対策演習は自分の志望校の問題から作られていて、傾向がわかるとともに何度も記述を練習できるので、合格を目指す上で不可欠なものだと思います。
それが終わってからは1週間に一年分過去問を解いていくことで、自分の実力を再確認でき、モチベーションにもつながると思います。自分で採点するのではなく、過去問演習講座をとって第三者に採点してもらうことで、正確な点数を出すことができます。自分で採点をするのは意外と時間がかかるので、その時間を削減して早く基礎の勉強に戻ることができました。
私は10月の東大模試で初めてE判定をとりショックを受けましたが、そんな時こそ各科目のできなかった点を確認して、それからの勉強の予定を立て直すことが大切だと思い、その予定にのっとって勉強を進めた結果、次の模試ではB判定を取ることができました。判定が良かった時もどの勉強が良かったのか振り返って予定を立てていくべきです。模試の結果に一喜一憂せず合格するためには何が必要か確認しながら勉強することが大切だと思います。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
模試が良い時は褒め、悪かった時もいいところを見つけてくださいました。また相談したらなんでも答えてくださいました。
模試が良い時は褒め、悪かった時もいいところを見つけてくださいました。また相談したらなんでも答えてくださいました。
共通テスト本番レベル模試
他予備校よりも回数が多いので、本番さながらの緊張感を何度も体験できました。
Yes
合格実績
直前期まで、いい気分転換になりました。
集中力が身に付きました。
志望校に向かって勉強しようという志が高まった
模試の結果を見て、何が足りなかったかを分析しました
ご褒美を作りました。
担任助手の方との面談をしました。
精神成長の場。
薬品開発に携わることで、より多くの人の健康を守ってより多くの人を救えるような人財になりたいです。
東進模試
多数あるから本番同様の緊張感で練習ができる
過去問演習講座
第三者に採点してもらえる
高速マスター基礎力養成講座
まとまっているのが良かった
【 東大対策国語 】
現古漢をまとめて学習でき、東大の問題の特徴を無駄なく把握することができます。また、過去問を扱っているから、過去問の本よりも詳しい解説を聞くことができて、理解を深めることができます。東大特有の問題の解き方を身に付けることが出来ました。