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ぞくぞく公開中!1242人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

青山学院大学
教育人間科学部

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笠見采可さん

東進ハイスクール柏校

出身校: 小金高等学校

東進入学時期: 高2・4月

所属クラブ: ハンドボール部

引退時期: 高3・6月

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自分の勉強スタイルを早く確立させる

 私が東進に入ったのは高2の4月と割と早かったですが、3年の夏に国公立志望から私立志望に変え、科目が減った分周りからの遅れを感じ、また効率よく勉強ができるわけでもなかったのでひたすら焦っていました。また、私は運動部に入っていて毎日練習があったので勉強と部活の両立に悩んだこともありましたが、結果的に最後まで続けたことが受験勉強においても、最後まで「私は受かる!」という気持ちで勉強に取り組めたといった精神的な面で役に立ったと思います。最後まであきらめないことは大事です。また誰よりも勉強をした自信がありました。そのため、本番に緊張はしましたが今までやってきたことを出せたと思います。

私が受験を終えて大切だと感じたことは、自分の勉強スタイルを早く確立させることだと思います。私の場合、長文を解いた後に必ず一度黙読してから音読をする、帰りの電車は古典単語を30個覚えるなどルーティーンを作っていたのは、不安になった時、何したらいいかわからなくなった時の支えになりました。

東進に入って良かったと思ったことは東進のグループ・ミーティングなどで大切な友達ができたことです。受験期つらかった時に話したり、ご飯を一緒に食べたり気晴らしになり、東進に行くのが嫌になった時も友達のおかげで最後までやりきれました。また勉強を進めていく中で、詰まったときに担任助手の方達が勉強の計画を一緒に立ててくれたり、相談に乗ってもらえたりとてもありがたかったです。周りの環境にとても恵まれ果たせた合格だと思います。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

遠慮しないで自分に合った選択を提示してくれる。最後まで自分の目標をブレさせない言葉をかけてくれた。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

親身になってくれたこと。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
A.

センター試験本番レベル模試

Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

日本史は、分野ごとの苦手なところがわかるからそこを中心とした勉強計画を立て直すことができる。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

自分のペースで進められると思ったから。

Q
グループ制をどのように活用していましたか。グループ・ミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

勉強の息抜きと、周りの友達の勉強面でのいいところを吸収する場所。

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

小学校の先生になりたいので、生徒が笑顔になってくれるような教育を学びたい。海外の教育も学んで日本の教育に役立てたい。

Q
東進のおすすめは?
A.

高速学習
自分のペースで進めることができるから。

担任指導
丁寧で親身になって考えていただいたから。

実力講師陣
おもしろいし、わかりやすいから。

Q
おすすめ講座
A.

【 入試英語@勝利のストラテジー 】
基礎からレベルの高いものまで扱っているので、1つの講座だけでそのときの自分に合ったところを復習して自信につなげられた。この講座を予習、受講、復習と完璧にすることで、東進模試の成績が実際に30点くらい伸ばすことができた。

【 入試対策:センター試験対策現代文(70%突破) 】
現代文はもとからとても苦手だったが、板野先生の授業を繰り返し復習することで、センター試験形式の現代文だけでなく私立大学形式の現代文にも対応できるようになった。

【 記述型答案練習講座 上位大対策 和文英訳 】
テーマごとに分かれていたので、自分の得意不得意なところが明確になって、不得意なところをきちんと伸ばすことができて、本番でも自分の満足のいく答案をつくることができた。添削システムによる添削が、一つ一つしっかりと直してくれたことで和文英訳の苦手克服につながった。授業中にある今井先生の雑談も面白くてためになるものだった。

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宗慶二先生

入試対策:センター試験対策現代文(70%突破)

ついにベールを脱ぐセンター対策現代文の最終兵器

過去のセンター試験の中でも、昨今の問題形式、内容、レベルに近い問題ばかりをセレクトした最良のテキストを用いセンター現代文攻略の最短コースで君たちをナビゲートします。講義では2つの柱を持って指導していきます。それは、「論理的なものの考え方とは何か」、「情緒的な感性や人情の機微はどのように捉えるべきなのか」です。センター試験本番の文章・設問としっかり正面から向き合い、その論理展開を理解し、感情の変化をつぶさに感じながら設問を愚直に解いて行くことにしましょう。結果はおのずとついてくるでしょう。

90分×20回+講座修了判定テスト2回

対象:センター現代文で7割を絶対確保したい受験生、センターレベルの現代文を固めたい高2生