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ぞくぞく公開中!1242人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

日本女子大学
人間社会学部

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写真

渡辺美海さん

東進ハイスクールたまプラーザ校

出身校: 市ケ尾高等学校

東進入学時期: 高2・10月

所属クラブ: ダンス部

引退時期: 高3・4月

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問題を解いた後の復習は最後の最後まで活きてくる

 私はこの1年を通して計画をたててそれを実行することの重要性を知ることが出来ました。目標に到達するためには何をしなきゃいけないのか、いつまでになにができていないといけないのかを明確にすることで自分に足りてないことも分かり、勉強をやみくもな状態ですることがなくなりました。

また、夏終わりまで古文がずっと苦手で出来なかったのですがもう一度単語を覚え直し文法もおさらいし大問別演習などを繰り返すうちにだんだんとできるようになりました。古文だけに限らず英語なども単語などの基本的なところが問題を解くうえですごく重要になると実感したので定期的に見直すことが大事だなと思いました。過去問などの問題で自分が出来なくて復習したところが特に日本史ではたくさん本番の入試問題に出てきたので、問題を解いた後の復習は最後の最後まで活きてくるので大事にしたほうが良いなと思いました。

この受験が最終地点ではなく、私には大きな目標があるのでこの受験を通して学んだことを最大限に活かして夢をかなえられるよう大学生活を頑張りたいと思います。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

計画の立て方や勉強方法を教えてくれたりと、毎回面談終わったあとに改めて頑張るぞと思えた同じ志望校だったこともありたくさん支えてもらいました

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

たくさんの相談にのってくれたり、自分の勉強方法や問題集をくれたり、たくさん励ましてくれたり本当にたくさんお世話になりました

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
A.

センター試験本番レベル模試

Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

自分がいまできていないところが分かる

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

雰囲気が良いなと思った 同じ志望校だった担任助手がいたから

Q
グループ制をどのように活用していましたか。グループ・ミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

何気ない会話とかが息抜きになったりと楽しかった

Q
部活や学校行事と勉強の両立法や部活・学校行事をやっていてよかったこと、部活を通して身についた力があれば教えて下さい。
A.

部活を通して体力はもちろん、忍耐力などがついた、なにより高校生活が本当に楽しくなった

Q
参加して役立ったイベント(特別招待講習・公開授業・塾内合宿等)とその感想
A.

特別公開授業でリスニングの勉強方法を知れた

Q
辛かった時期やスランプはありましたか?またどのように乗り越えましたか?
A.

点数が伸びなかった時期や問題がいつものように解けなくなった時期
問題をたくさんこなしたり基礎的な所を振り返ることで乗り切った

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

志望校に行きたいという気持ち

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

将来の夢が決まってそれをかなえるため

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

自分の将来をきめるきっかけ、自分のステップアップ

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

小学校の先生

Q
東進のおすすめは?
A.

過去問演習講座
大問別などを通して点数が伸びたから

東進模試
自分のできてないところを明確にすることが出来たから

実力講師陣
受講を通して解き方などを知ることが出来たから

Q
おすすめ講座
A.

【 板野博行のハイパー現代文(難関私大編) 】
難しかったけれどこの受講を終えてから現代文の点数が伸びた

【 過去問演習講座 センター対策 】
大問別でたくさん問題が解けた

【 青山・立教大対策英語長文読解 】
分かりやすくてためになった

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板野博行先生

板野博行のハイパー現代文(難関私大編)

解法パターンを徹底マスターし、難関私大突破!

上記に挙げた東西私立の難関大学の問題を扱う。難関私立大学は設問形式がバラエティーに富んでおり、なかなか一筋縄ではいかない。その意味では、早期の対策が非常に有効であり、その対策の有無がそのまま合否に直結すると言っても過言ではない。そこで授業では以下の内容を展開する。① 難関私立大学特有の問題形式(空欄補充・抜き出し・脱文挿入・接続語補充など)を完全に網羅し、その対策を立てる。② 問題文の「ハイパー化」を図り、速く・正確に読解するテクニックをマスターする。「板野の解法パターン」を徹底マスターし、難関私立大学のどんな問題でも高得点をたたき出せるようにし、現代文を得点源にする。

90分×10回+講座修了判定テスト1回

対象:早稲田・上智・明治・青学・立教・法政・中央・関西・関学・同志社・立命館大学等を志望する生徒