2019年合格体験記 投票ランキングや検索機能も充実。

ぞくぞく公開中!1244人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

慶應義塾大学
環境情報学部

no image

写真

三木美帆子さん

東進ハイスクール稲毛海岸校

出身校: 東邦大学付属東邦高等学校

東進入学時期: 高1・6月

所属クラブ: ソフトテニス

引退時期: 高3・4月

この体験記の関連キーワード

合格は毎日努力をして最後の最後まで諦めなかった賜物

 私は東進での日々を通して毎日の努力の大切さを学びました。

入学当初はあまり受験の圧迫感もなく自分のしたいこともたくさんしていましたが、まわりの仲間が受験勉強をしているのをグループ・ミーティングなどでみて焦り頑張り始めました。このグループ・ミーティングでまわりの進み具合や勉強に対する姿勢、努力量に刺激を受けました。

受験期は毎日朝から夜まで勉強することで、学習面での自信とここまで努力できるのだという自分に対する自信がつきました。ここまで頑張ってきたから大丈夫という強い気持ちで臨むことが一番の合格の勝因だと思います。また合格した後の自信と達成感は本当に大きいものです。

しかし、東進で毎日勉強をして自信をつけ、合格できたのは自分の力だけではありません。担任助手のみなさんや担任のみなさんにはつらいときは話を聞いてもらい、アドバイスをもらい元気づけてもらいました。受験で成功している先輩方が隣で応援してくれたことは本当に心強かったです。私の担当の担任助手の方には、志望校や併願校決めからつらいことや嬉しかったことを親身になって聞いてもらい支えになってもらいました。本当に感謝しています。

また、毎日一緒に勉強してきた仲間がとなりにいたことも心強かったです。一緒に切磋琢磨し、励ましあえたことでめげそうなときもがんばれました。私がつかんだ合格は、自分だけでなくまわりのみんなに支えてもらいながら、毎日努力をして最後の最後まで諦めなかった賜物だと思います。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

学習計画を一緒立ててもらい、受験までの道筋を把握できた。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

受験の先輩として受験本番でのアドバイスをもらえた。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
A.

センター試験本番レベル模試

Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

定期的にあるので自分の伸びがわかる。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を知ったきっかけ
A.

0

Q
東進を選んだ理由
A.

映像による授業なので自分の受けたいときに授業が受けられて部活と両立できるから。家から近いから。自習環境が整っているから。

Q
グループ制をどのように活用していましたか。グループ・ミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

まわりの努力量や進度、勉強に対する姿勢に刺激を受けた。

Q
部活や学校行事と勉強の両立法や部活・学校行事をやっていてよかったこと、部活を通して身についた力があれば教えて下さい。
A.

勉強も学校生活も楽しめた。

Q
辛かった時期やスランプはありましたか?またどのように乗り越えましたか?
A.

高3の冬、友達と担任助手の皆さんに話を聞いてもらった。

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

慶應義塾大学に行きたいという気持ち。

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

昔からの憧れだったから。

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

自分の弱さ、忍耐力と自信の大切さを知るところ。

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

国際社会で働けるように英語のスキルを磨く。

Q
東進のおすすめは?
A.

東進模試
定期的にセンター試験レベルの模試が受けられて、自分の実力がはかりやすい。

過去問演習講座
過去問の解説まであり、自分の志望校にあった勉強が出来る。

高速マスター基礎力養成講座
低学年のうちから勉強に取り組める。

Q
おすすめ講座
A.

【 受験数学Ⅰ・A/Ⅱ・B(応用) 】
これで数学の偏差値がぐっと伸びた。

【 過去問演習講座 慶應義塾大学商学部 】
膨大な演習量と添削、毎回の解説授業で志望校の特長が掴めた。

【 早慶大対策文系数学 】
早慶対策をしてくれて、早慶に特化できた。

 慶應義塾大学の合格体験記をもっと見る 参考になった!! 66

友達にシェアする