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ぞくぞく公開中!1244人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

明治大学
情報コミュニケーション学部

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写真

佐々木瑛雅くん

東進ハイスクールたまプラーザ校

出身校: 森村学園高等部

東進入学時期: 高3・4月

所属クラブ: テニス

引退時期: 高2・3月

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特に印象深いことは、担任、そして担任助手の方々の温かさ

 東進で特に印象深いことは、担任、そして担任助手の方々の温かさです。僕は受験において人一倍孤独を貫こうと決めてました。孤独に孤高であることが何より自分を高める近道だと思っていたからです。だから東進ではすっごく話しかけるなオーラを出してました。黒いオーラだしてました。ですけれど、東進の皆さんは僕を放っておいてはくれませんでした。

スタッフ各々の自己紹介から始まり、登校時の挨拶、グループ・ミーティング、生徒ファイル、下校時の挨拶、頻度の高い面談、千題テスト、決起会、受験校への応援、受験応援メッセージなどなど僕が受験期にする予定だった何十倍のコミュニケーションを取ったと思います。そして、結果から言えばこれらすべてに感謝しています。学力的にいえばこれらは非効率的なものが多いと思います。そりゃグループ・ミーティングの時間に英単語覚えて、生徒ファイル書く時間にも英単語覚えて、決起会の時にも英単語覚えた方が明らかに偏差値に直結しますから。僕もそう思うから最初は参加するのがすっごい嫌でした。

しかし受験とは受験生一人ひとりが成長する場だということを当時は忘れてたんだな、と今なら思います。東進の方々が提供してくれた場は同世代と関わる場であることが多かったです。受験をともに戦う仲間でありながらも受験会場では敵となる存在そういうアンビバレンスな認識をしなければならないのが受験、でしたし受験です。

だけどこれは受験に限らず、というよりむしろ受験から始まり死ぬまで続く社会というもので、社会に対してそういった認識を出来ない人はいわゆる向上心のないやつで見込みのない人材だとみなされるのだな、とそんなことに東進がくれた場が気付かしてくれました。

いま思えば敵として叩き潰しやすいように一人になりたかっただけかもしれません。そうやって周りと関わらず一人になろうとして入った東進に、スタッフ方にいい意味で裏切られこんなことに気付けてしまって、人間としても成長してしまった僕は心底偉大な人間になってしまうのでしょう。未来が明るく照らされていますように。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
A.

東大入試同日体験受験

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
その他を選んだ場合はこちらに記入して下さい。
A.

1人で勉強できると思ったから

Q
東進を選んだ理由
A.

映像による授業の質が高い

Q
グループ制をどのように活用していましたか。グループ・ミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

人狼ゲーム

Q
辛かった時期やスランプはありましたか?またどのように乗り越えましたか?
A.

受験本番の時乗り越えられなかったからいまに繋がってます

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

プライド

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

目標を強く意識する場

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

世界平和

Q
東進のおすすめは?
A.

担任指導
あったかいから

学力POS
便利

高速学習


Q
おすすめ講座
A.

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