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夢への第一歩

これからの日本を担う高校生に、大きな夢を持ち、

将来、社会・世界に貢献する人財に育ってほしい。

東進はそのような思いで、全国統一テストを実施しています。

全国で自分の順位を知ること、そして志望校合格までの距離を

知ることはそのきっかけの一つ。

具体的な目標設定が、君のやる気を高め、

大きな成長につながります。

東進は、君の挑戦を待っています。

全国統一高校生テスト CM

 

全国統一高校生テストを受けて

キミこう変わる!

入試本番までの3カ月を最大限に活用できるようになる!

合格者の昨年同時期の成績と自分の成績を比較することで、これから合格までに必要な学習量を把握できます。今後の学習計画の質を大きく向上させることで、入試本番までの時間を有効活用できるようになります。

志望校合格に向けて早期スタートが切れるようになる!

センター試験は教科書レベルの良問が中心です。高1・高2生の君も今からセンター試験レベルの問題を受験することで、絶好のセンター試験対策になります。センター試験レベルの基礎に早い段階から取り組むことで、これからの学習も効率的に進められるようになります。

実施要項

日程
2017年10月29日 (日)
実施会場
東進ハイスクール・東進衛星予備校各校舎、特別会場、
東進公認会場、早稲田塾各校舎
受験料
無料招待
対象
高1生・高2生・高3生
返却・配布資料
  • (1)解答解説集…試験当日配布
  • (2)個人成績表…試験実施7日後より返却開始
  • (3)復習ツール(講評・リスニング音声)…試験実施8日後より東進ドットコム (www.toshin.com)で公開
合格指導解説授業
  • 受講方法…校舎受講
    (受験校舎にてお申込みください)
教科


必要な科目のみ受験できます。(6教科8科目まで)
教科科目時間配点
外国語英語80分200点
リスニング30分50点
数学①数学I・数学A60分100点
数学②数学II・数学B60分100点
国語国語80分200点
理科
グループ①
物理基礎、化学基礎、生物基礎、地学基礎より2科目60分100点
理科
グループ②
物理、化学、生物、地学より最大2科目60分100点
120分200点
地理歴史・
公民
世界史 B、日本史 B、地理 B、倫理、政治・経済、現代社会、『倫理、政治経済』から最大2科目60分100点
120分200点
※理科の「基礎」を付した科目は2科目選択必須(50点×2科目 計100点)です。1科目のみの受験はできません。
パターン科目選択方法時間割
A理科グループ①から2科目18:00 ~ 19:00-
B理科グループ②から1科目18:00 ~ 19:00-
C理科グループ①から2科目*1および
理科グループ②から1科目*2
18:00 ~ 19:00
(*1 受験)
19:10 ~ 20:10
(*2 受験)
D理科グループ②から2科目18:00 ~ 19:00
(第1解答科目受験)
19:10 ~ 20:10
(第2解答科目受験)
出題範囲
教科出題範囲
英語全範囲
数学I・A全範囲
数学II・B全範囲(確率分布と統計的な推測を除く)
国語現代文・古典
(現代文のみの受験も可能)
理科各科目とも全範囲から出題
地理歴史・公民各科目とも全範囲から出題
※地理歴史・公民2科目受験者および理科選択Dパターンの受験者は、必ず指定された時間に第1解答科目、第2解答科目を受験してください。
※地理歴史・公民1科目の受験者は、第2解答科目の時間に受験してください。
時間割例
教科・科目時間
地理歴史・公民 第1解答科目8:30 ~ 9:30
地理歴史・公民 第2解答科目9:45 ~ 10:45
国語10:55 ~ 12:15
昼休み12:15 ~ 12:55
個人マスター記入12:55 ~ 13:15
英語13:25 ~ 14:45
英語リスニング14:55 ~ 15:25
数学①15:35 ~ 16:35
数学②16:45 ~ 17:45
理科 選択パターン A、B、C、D18:00 ~ 19:00
理科 選択パターン C、D19:10 ~ 20:10

全国統一高校生テスト充実の成績表

充実の成績表が、君の学力を引き上げる!

成績表のすごいトコ!!
-なぜ東進の模試で君の学力が上がるのか-

空前絶後の16ページにわたる充実ぶり、レーダーチャートで一目瞭然!

※学年・受験科目によりページ数が異なります。

合否判定に加え、絶対評価で「合格まであと何点」が明確に!
実施一週間後のスピード返却で、すぐに復習。だから学力が伸びる

残された時間を最大限活用

テスト実施日の時点で、入試本番まで、あと約3カ月。いよいよ志望校対策に取りかかる時期です。センター試験レベルの良問で基礎学力の総点検をしましょう。また、合格者の昨年同時期の成績分布と自分の成績を比較することで、これから合格までに必要な学習量を把握。今後の学習計画を立てることができます。

合格した先輩と分野別に
得点率を比較できるから、
取り組むべき課題が見える!

合格した先輩の同時期の
得点と競争できる!

難関大合格の秘訣は早期スタート

続けて受けよう!
東進のセンター試験対策模試

難関大合格者はセンター試験レベルが早期に完成していたという共通点があります。センター試験は基本的に高2までの学習範囲から出題されるため、高2生の君でも十分解くことが可能。早期スタートでセンター試験レベルの基礎をひと通り終えておけば、早期に志望校対策に専念できます。

難関大を目指す君の挑戦を待っています

センター試験は教科書レベルの良問が中心です。高1生の君も今から受験することで、学校で学習した内容の理解を深めることが可能。習った範囲から確実にセンター試験レベルに引き上げることで、学習を効果的に進めることができます。

大問別の学習到達度がわかる!

高1生の君へ

センター試験ラストイヤーに備える

歴史の転換点。
最後のセンター試験受験学年。

2020年度から導入が検討されている
「大学入学共通テスト(仮称)」。この新し
いテストの導入は、センター試験の廃止
を意味します。つまり、2019年度に高3生
になる現高1生は、現行センター試験を
受験する最後の学年になるのです。

新しいテストではこれまでの「知識・技能」に加え、「思考力・
判断力・表現力」が試されます。具体的な問題形式などは決
まっていませんが、これまでの記述式問題対策や知識だけで
太刀打ちできないことは確かです。となると、現役で進学しな
い場合、今の高1生は新テスト対策が新たに必要になります。

例えば契約書だって問題になる!

国語のモデルの問題例。契約書の内容を読み取って管理会社
の不当な要求にどう答えるかが問題になっている。

目標に向かって、今から早期スタート!!

全国統一高校生テストをスタートのきっかけにしませんか?

はじめて受験するキミへ

こんな不安ありませんか?
今の自分が受験しても、
点数が取れないのでは?

高1・高2のうちから受けても、
解けない範囲が多いのかな?

でも安心してください。
たくさんの高1・高2生が毎年チャレンジしています。

センター試験の問題は基本的に教科書レベルの良問が中心で、
高2レベルの学習範囲から出題されています。
センター試験本番レベルの全国統一高校生テストを
受験することは、絶好のセンター試験対策になります。

実際の問題を見てみよう!!

2016年 全国高校生テスト 英語 大問2-A*から抜粋
高1・2生の正答率:問3) 50.7% 問4) 54.9%

問題

答)問3④、問4①

先輩に聞いてみました!!

顔早稲田大学文学部 竹澤安李紗さん
鹿児島県 私立 樟南高校卒

私は高1生の時に初めて全国統一高校生テストを受験しました。受験する前は自分の実力に対して不安がありました。しかし、入試後振り返ってみると、このテストをきっかけとして受験勉強を早期にスタートできたことが志望校合格に繋がったのだと思います。

先輩たちの得点を参考に目標点数を
設定して全国統一高校生テストに挑戦
してみよう!!!

◇現役合格者の高2・高1時点での得点【英語(筆記)】
下の表では、現役合格した先輩たちの英語の得点を表しています。

合格者の学年別平均点【英語(筆記)】

高2生高1生
東大163.6148.5
京大154.0130.0
旧帝大※+神戸132.399.8
早慶133.1105.6
明青立法中106.480.1

(200点満点)

まずは自分の実力を把握することが、志望校現役合格の第一歩。
全国での立ち位置を知るためにも、全国統一高校生テストに挑戦してみよう!

  
    

東京大学 理科Ⅲ類 伊佐 碩恭くん
東京都 私立 開成高校卒

多くの受験生とセンター試験本番と同じ雰囲気で受験ができた。
ライバルと競い合ったり、自分の実力を試したりすることが好きで、
全国統一小学生テスト、中学生テスト、高校生テストを受験しました。規模が大きい試験なので、モチベーションも高めることができました。

 慶應義塾大学 商学部 秋元 翔太くん
千葉県 県立 小金高校卒

全国統一高校生テストを受験し自分の勉強のペースを掴むことができた。
全国統一高校生テストは特に受験人数が多く、友達を誘ったりして点数を競い合うことができ、モチベーション維持につながりました。

全国統一高校生テスト決勝大会成績優秀者を、
米国大学留学支援制度対象者として認定します。

1.目的
この奨学金は、「独立自尊の社会・世界に貢献する人財の育成」を教育目標として掲げる東進が、日本全国の未来のリーダー候補である高校生に対して、世界のトップレベルの頭脳が集うハーバード、プリンストン、イェール大学への進学を支援するものです。卒業後は各分野において、日本代表として世界を舞台に大活躍する人財となっていただくことを目的としています。
2.対象
ハーバード、プリンストン、イェール大学進学者
3.選抜方法
弊社主催の全国統一高校生テスト決勝大会において学科(英語、数学IA・IIB、国語)600 点: 課題論文600 点の合計1200点と、面接試験により支援対象者を選抜。
4.支援内容
4年制大学へ進学を希望する現高3生・高2生・高1生 合計10名に対し、1人総額28万ドル(7万ドル×4年間)を支給
    

全国統一高校生テストCM