SESAME STREET ENGLISH ™

0120-104-219 受付時間 10:00-18:00(日・祝除く)

東進こども英語塾トップ > 東進こども英語塾とは

東進こども英語塾とは

「東進こども英語塾」の教育理念

情報革命やAIの進化が進行する中、子どもたちに求められる力も大きく変わり始めています。
英語教育も例外ではありません。2020年までに小学5・6年生は「英語」として教科化、小学3・4年生は「外国語活動」として必修化。「読む・聴く・話す・書く」の4技能が求められるようになります。

日本には古代から和訳の文化があり、明治以来の翻訳型の英語教育で、中・高・大で10年学んでも、英語を話すことができない日本人が育ってしまいました。脳が発達段階にあり、英語を言葉として習得できる幼少期からオールイングリッシュで学ぶことが、この現状を打破するための近道です。

また、日本は英語力(スピーキング力)で世界最下位に甘んじているだけに、「話す」力は最重要課題です。東進こども英語塾では毎レッスンにスピーキングタイムを設け、決められたフレーズを話すだけではなく、フリーで話すことに重点を置き、子どもの自立を促しています。

英語を話せるだけではなく、英語を使って「相手の心を動かす」ことができる。そして「独立自尊の、社会・世界に貢献する人財」へと成長していく。これが、東進こども英語塾の目指す英語教育です。

3つの力
幼少期から英語を始めるメリットは?
東進ハイスクール

東進ハイスクールは、首都圏を中心に直営校93校(2016年5月末)を展開する高校生向けの大学受験予備校です。「今でしょ」で一躍有名になった林先生を筆頭とした実力講師陣の映像授業は、 他の予備校の追随を許しません。最高の授業とともに、校舎スタッフの熱誠指導が生徒のやる気に火をつけ、目標に向かって努力する「心」を育てます。 結果にこだわることをモットーにしており、2016年は東大現役合格742名を達成し、東大生の3人に1人が東進生となりました。

四谷大塚

四谷大塚は、首都圏に25校舎を展開する小学生向けの中学受験塾です。独自教材の「予習シリーズ」は、受験勉強に欠かすことのできないものとして高い評価を頂いています。 また、予習シリーズで学習した内容を毎週繰り返し腕試しする「週テスト」は、長年の間、多くのこどもたちの学習を支え続けています。映像授業の導入などでIT化にも積極的に取り組んでおり、今なお進化を加速させています。 「全国統一小学生テスト」では、全国の小学生に競争の場を提供し、将来世界で活躍する「未来のリーダー」の発掘・育成に取り組んでいます。

イトマンスイミングスクール

イトマンスイミングスクールは、1972年の創業以来数々のオリンピック代表選手を輩出してきました。 現在は全国31のスクールで、世界の第一線で活躍する選手を育てています。 スイミングスクールとして体力を鍛えるだけではなく、教育的観点と体系を持ち、「心」の育成に力を入れていることも大きな特長です。 近年は、ロンドン五輪銀メダリストの入江陵介選手をはじめとした世界トップレベルのスイマーが続々と育っており、2020年の東京五輪での活躍を目指しています。

東進こども英語塾

東進こども英語塾は、2010年に開校した、全く新しいタイプのこども向け英語教室です。 45年以上にわたって世界150以上の国で親しまれてきた「セサミストリート」を教材に、英語を言葉として習得するのに最適な、3歳から12歳までのこどもたちを対象としています。 教室でのレッスンのほかに、家庭で英語をシャワーを浴びることのできる「ホームレビュー」があるのも大きな特長です。 他に類を見ないカリキュラムの質と、言葉の習得に必要と言われる量(1000時間以上)を両方満たしているのは、東進こども英語塾だけです。

セサミストリートイングリッシュとは

東進こども英語塾の「セサミストリートイングリッシュ」は、こどもの成長に合わせて、東進とセサミワークショップがこどものために開発した英語学習教材です。
レッスンはオールイングリッシュで、教育的意義が非常に高いと評価されているセサミストリートを全面的に取り入れています。
また、手がかりをもとに自分で答えを探していくという従来の日本の英語教育にない内容のため、?生きた英語に加え、思考を深める概念を英語で学んでいきます。 4技能(聞く・話す・読む・書く)をバランスよく高められ、感性と論理に優れたこどもを育みます。

セサミストリート