小学生でWebアプリを開発!
東進CODE MONEKYで広がった未来。
-
東進CODE MONKEYを
最初に体験したのは、
甲子園のキッザニア。 -
幼い頃からiPadで遊ぶことが大好きだったW.S.くん。キッザニアで東進CODE MONKEYを体験したことをきっかけに、プログラミングに興味を持つようになりました。
普段は毎週火曜日に60分、お母様と一緒に近くのファミレスで学習をしています。学習コースの中では、「コードの冒険」がお気に入り。「難しいステージもあったけど、頑張ってクリアできたときは嬉しかった」と話します。
「ブロックプログラミングと比べて本格的になったことで楽しくなった。コードを書いているときが楽しい。」と笑顔を見せてくれました。 -
自分でバグを直したり、
色や画像にこだわったり。
一から始めたアプリ制作。 -
そんなW.S.くんがさらに成長したのは、自作PCを買うことをきっかけにした挑戦でした。
「PCを買いたい」とお父様にお願いしたところ、「じゃあアプリを作れたら買ってあげよう」という条件を出されたのです。そこで取り組んだのが ガチャガチャアプリの制作。
「短時間で楽しめるものにしたい」というコンセプトを掲げ、AIツールを使って3日がかりで完成させました。
「最初はAIにコードを書いてもらって、自分でバグを直したり、色や画像にこだわったりしました。完成したときに祖母に見せたら“すごいね!“と褒めてもらえて嬉しかったです。」 -
自分の好きなことなら
ここまで頑張れるんだ -
プログラミングを学んでから、W.S.くんの姿勢にも変化がありました。
お母様はこう話します。
「割と打たれ弱い子だったのですが、PCを買うために父親へプレゼンする時には厳しい質問にもめげず答えていて、“自分の好きなことならここまで頑張れるんだ”と驚きました」
タイピングで英語を打ち込むことにも慣れ、英語への抵抗感も少なくなってきたそうです。 -
AIが進化する時代に、
ただ使われる側ではなく
“使う側”になってほしい -
「コードを書く力はもちろん、問題解決力や考える力を身につけてほしいと思いました」
お父様は複数のプログラミング教室を比較した末に、東進CMを選ばれました。
「他の教室では遊びの要素が強く、小学生向けに“本物のプログラミング”を学べる教材は少なかったんです。東進CODE MONKEYは価格も続けやすく、学び放題なのが魅力でした」 -
将来は
システムエンジニアに
なりたい -
「将来はシステムエンジニアになりたい」
そう語るW.S.くんの目は、キラキラと輝いていました。
学ぶたびに新しい世界が広がり、作ったものが形になる。その喜びを知った彼の挑戦は、まだ始まったばかりです。
難しい課題にも挑戦し、自らの力で作品を完成させたW.S.くん。
東進CODE MONKEYは、ただの習い事ではなく、
“子どもの未来を切り拓く力”を育んでいることが伝わってきます。
あなたも、お子さまの"自分で作れる力"を育てませんか?