竹早高等学校に通う君へ

この夏、飛躍的に学力を伸ばそう!

君の通う竹早高等学校の先輩は、難関大にこれだけ現役合格しています!

竹早高等学校の現役合格実績

高2生の君へ

竹早高等学校編

都立高校の多くは、高2の秋から受験勉強が一気に本格化します。竹早高校の高2生の皆さんにこの夏ぜひやってほしいのは、受験範囲を周りより早く終わらせ、秋以降に備えた「貯金」を作ることです。秋以降は学校行事や部活との両立に追われ、じっくり基礎から学び直す時間が取りにくくなるからです。そこでおすすめなのが、数学は「高等学校対応 数学(特別編)微分[Ⅱ]」(大吉巧馬先生)で秋以降の範囲を先取りし、「数学Ⅰ・A総復習」(大吉巧馬先生)で抜け漏れを総整理する組み合わせ。現代文は「現代文読解の本質」(林修先生)で、感覚読解から脱却した正しい読解の型を身につけられます。英語は「とことんわかる大学入試必須英文法」(渡辺勝彦先生)で得点力の土台を築けます。いずれもこの夏は、無料の夏期特別招待講習として受講できます。秋からのスタートダッシュは、この夏の過ごし方で決まります。
高1生の君へ

竹早高等学校編

高校の勉強は、中学までとは難易度もスピードも段違いです。竹早高校の高1生の皆さんの中にも、入学からの1学期を終えて、早くもそのギャップにつまづきを感じている人がいるのではないでしょうか。この夏ぜひやってほしいこと、それは1学期の復習と2学期の予習を両方こなし、学校生活を万全の状態で迎える準備をすることです。
なぜなら、高校の学習内容は一つひとつが積み重なっていくため、1学期の理解不足を放置したまま2学期に進むと、つまづきがどんどん大きくなってしまうからです。逆に、この夏のうちに穴をふさぎ、2学期以降に習う内容にも先に触れておけば、新学期を自信を持って迎えられます。
「復習と予習、両方なんて手が回らない」——そんな皆さんに、この夏期特別招待講習で無料受講できる講座があります。
数学は「高等学校対応数学(特別編)2次関数」(大吉巧馬先生)で高1でつまづきやすい2次関数を基礎から総整理して1学期の遅れを取り戻し、あわせて「高等学校対応数学(特別編)図形と計量」(大吉巧馬先生)で2学期以降に習う範囲を先取りします。この2講座を組み合わせることで、既習範囲の穴をふさぎながら、新学期の内容にも余裕を持って臨めます。
古文は「古文の基礎(特別編)」(吉田裕子先生)。文法や単語の土台からわかりやすく学び直し、古文への苦手意識をなくせます。
英語は「基礎からの英文法」(安河内哲也先生)。中学英文法とのつながりを意識しながら、高校英文法の基礎を明快に整理できます。
いずれも映像授業だから自分のペースで進められます。この夏を使って、ギャップを埋めながら2学期を先取りし、余裕を持った新学期のスタートを切りましょう。

高2生 おススメ講座

高等学校対応 数学(特別編) 微分[Ⅱ]
数学Ⅰ・A総復習
とことんわかる大学入試必須英文法

高1生 おススメ講座

高等学校対応 数学(特別編) 2次関数
高等学校対応 数学(特別編) 図形と計量
古文の基礎(特別編)
基礎からの英文法

夏期特別招待講習3つの特長

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