初めての定期テスト
目指すはクラストップ!

数学、英語、理科全48講座の中から
君にぴったりの2講座に無料招待します。

大学受験直結する定期テスト

東進の定期テスト対策特別招待講習なら

授業

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圧倒的な
演習量

短期間で学力アップ!

実施要項

受講講座
2講座
90分授業×5回
※一部回数の異なる講座もあります。
+
圧倒的な演習量で
数学の苦手を解消する

数学計算演習
(高速マスター
基礎力養成講座)
受講料
無料招待
通常1講座18,900円(税込)相当のところ、無料で体験できます。2講座を受講した場合、37,800円分相当無料となります。
申込期間
4/10(水)から5/31(金)まで
2学期制の高校に通う生徒のために、5/31(金)まで期間延長
(3学期制の高校に通う生徒の申込受付は終了しました)
受講資格
意欲がある高1生、高2生(東進生でない方)
(3学期制の高校に通う生徒の申込受付は終了しました)
受講期間
4/12(金)から6/16(日)まで
東進はITを活用した授業なので、一人ひとりのレベルや予定に合わせて、個別に時間割を作成します。

数学成績アップのポイントは、ココにあり!

定期テストで出題される数学の問題は出題範囲が限定されおり明確です。だからこそ、どんなに数学が苦手でも、正しい対策をすることで必ず得点できます。得意な人はクラストップも十分狙えます。

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講座案内

新学年最初の定期テスト
目指すはクラストップ!!

今から定期テスト対策を進めれば、
志望校合格の可能性が広がる!

定期テストでの変化

大学入試改革の一環として、高校での学習や課外活動が評価されるAO・推薦入試の割合が近年、増加しています。今から勉強にも全力で取り組み成績上位をキープすることで、一般入試に加えてAO・推薦入試に挑戦できるチャンスが得られます。
つまり、難関大現役合格の可能性を大きく高めることになります。

可能性が広がる

先輩の声

竹澤 安李紗さん
早稲田大学文学部

現役
合格

高校1年から東進の講師や担任の熱い指導を受けて、学校の授業にも真剣に取り組むように変わりました。東進の講座を受けることによって、学校の定期テストや模試の成績が上がり、受験最後まで努力することができました。

定期テスト対策特別招待講習では、
授業に加え圧倒的な演習量で
短期間で学力アップを実現します。

1.実力講師陣による授業

数学、英語、理科全48講座の中から、君にぴったりの2講座を受講できます。

2.数学計算演習高速マスター
基礎力養成講座

パソコンを活用して問題を解くために必要な基礎計算力を効率よく身につけるトレーニングができます。

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Q&A

Q.この春から高校生になりました。高校と中学の勉強は全然違うと聞いてとても不安です。まずは何を目標にしたらいいのでしょうか。(高1・男子)
A.『A good beginning makes a good ending“始め良ければ終わり良し”』という言葉があります。高1の始めに学ぶことは大学入試の第一歩となり、しっかり理解することはとても大切です。そこで、最初の定期テストで高得点を目指しましょう。「定期テストでクラストップ」も決して無理な目標ではありません。

高校の定期テストでクラストップになるためには…?

高校の同級生は、同じ受験の壁を乗り越えてきたので、君と同じくらいの学力レベルを持つ人たちです。勉強を怠れば、その中で上位に入ることはできないでしょう。しかし、逆に言えば、しっかりと対策をすることで、頭一つ抜けクラストップとなることも可能です。さまざまな学力の生徒が集まる公立の中学とは大きく状況が違います。 また、定期テストで問われる内容も難しくなります。中学では、英語、数学、国語、理科、社会の5教科のテストが中心ですが、高校ではさらにその科目が細分化し、専門性が増していきます。例えば今まで、国語としてひとくくりだったものが現代文・古文・漢文などとそれぞれのテストの時間割が割り振られます。つまり、高校ではより計画性を持ち自分の中の得手不得手を理解してテストに臨む必要があります。

定期テストが
大学合格に直結!?

「始め良ければ終わり良し」を高校の勉強に当てはめてみましょう。最初の定期テストで好成績を修めることができれば、君の高校生活の良いスタートダッシュが切れ、勉強も勢いに乗り走り出すことができるでしょう。反対に、最初に理解が不足してしまうと、苦手を引きずり、1年後、2年後その苦手を克服するためには並大抵ではない努力が必要です。東進を卒業した多くの先輩たちは、良いスタートダッシュを切ることで大学合格まで勝ち取っています。 また、「定期テストは大学入試には関係ない」は大きな誤解です。文部科学省のデータによると、平成30年度におけるAO・推薦入試での入学者が、国立大学は全体の15.9%、私立大学においては、52.4%と半数以上を占めています。また、この人数は今後も大学入試改革を契機に増えていくと見込まれ、国立大学協会では21年度までに定員の30%まで増やす目標を立てています。(2020年度より推薦入試は学校推薦型選抜、AO入試は総合型選抜に名称が変わります。) AO・推薦入試では、高校の成績や部活動・学校外での課外活動などが総合的に評価されます。高1生の時から、日々の勉強を怠らず、定期テストにおいて良い成績をキープすることは、ゆくゆくの目標である、大学受験の際に大きな武器となります。

「始め良ければ終わり良し!」 東進では最初の定期テストで大成功できるように「定期テスト対策特別招待講習」を実施します。充実した高校生活と未来への一歩を踏み出そう!

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