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夏期特別招待講習とは?

東大をはじめとする難関大入試において、
東進の現役合格者実績は日本一。
その理由を君の目で確かめてもらうのが、
東進の「夏期特別招待講習」です。
夏期講習を無料で体験できる
特別な機会に、君を招待します。

実施要項

東進の夏期講習に無料招待します

受講資格

志望校合格を目指して学習に取り組む、意欲ある
高2生・高1生・高0生(東進生でない方)

※高0生とは、高校生レベルの学力を持つ中学生のことです。

受講料

無料招待

通常1講座18,900円(税込)相当のところ、無料で受講できます。

講習入会金・テキスト料等もすべて無料です。

申込期間

2017年6月1日(木)から
2017年7月31日(月)まで

お申し込み受付は終了しました。

受講期間

2017年6月3日(土)から
2017年8月31日(木)まで

夏休みを待たずに受講できます。

東進は映像を活用した授業なので、一人ひとりのレベルや予定に合わせて、個別に時間割を作成します。

特典

スキマ時間を活用して一気に学べる
高速基礎マスター講座

スキマ時間も徹底活用!
スマホアプリも利用可能

「夏期特別招待講習」の講習生は、
  高速基礎マスター講座の
「英単語センター1800」
「はじめからの基礎単語1200」
「数学計算演習」「今日のコラム」を受講できます。

受講の流れ

講座紹介

東進の講座を、無料で体験できます。

よくある質問

Q1

東進って、どんな予備校ですか?

東進は、「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」を育成することを目指しています。 「自ら求めて」取り組む姿勢を育みながら、最新の技術を駆使したシステムで飛躍的な学力向上を実現! 東進の現役合格実績は日本一※です。
※2016年の東大現役合格実績をホームページ・パンフレット・チラシ等で公表している予備校の中で最大。東進本部調べ。

Q2

映像の授業と聞いたけれど、ついていけるかな?

授業を担当する実力講師陣は、何万人もの受験生を志望校合格へ導いてきたエキスパート。 圧倒的なわかりやすさに加え、受講生を飽きさせない工夫も満載! 授業後には「確認テスト」があり、確実に理解してから先に進みます。また、質問はバックアップサービスで受け付けます。

Q3

部活との両立はできますか?

東進には、多くの部活生が通っています。なぜなら、部活と両立できる学習システムがあるから。 部活の日程に応じて、授業を受ける時間を調整。自宅受講やスマホアプリでも、時間を有効活用できます。 週に何講でも授業が受けられる「高速学習」で、部活も勉強も全力で取り組めます。

Q4

今はやる気があるけれど……
最後までやる気が続くか心配です。

東進の担任にお任せください。熱誠指導で一人ひとりのモチベーションを高め、リードしていきます。 また、日々の学習管理は現役大学生の担任助手と生徒同士のグループで行います。 仲間で競い合い、高め合いながら、真剣に学べる環境が、東進の自慢です。

Q5

招待講習の受講料は無料でも、
テキスト代などが別途かかるのでは?

「夏期特別招待講習」は、飛躍的な学力向上を体験するため、完全に無料で受講いただけます。 講習入会金やテキスト代もかかりません。安心してお申し込みください。

Q6

授業の時間割は、どこで確認すればいいですか?

東進には、講座ごとの時間割はありません。 学校の時間割のように、この時間はこの授業……と決まっているわけではなく、自分に合った授業を自分の予定に合った時間帯に受講できます。 受講前の面談で、一人ひとりの時間割を作ります。

Q7

「夏期特別招待講習」に、授業以外の特典はありますか?

はい。 招待講習生に限り、センター試験の99.6%をカバーする「英単語センター1800」や「数学計算演習」「今日のコラム」など、高速基礎マスター講座の一部を無料で受講できます。 また、校舎で実施するやる気アップイベント※へ優先的にご案内。面談では、勉強や大学受験についての疑問にも答えます。
※イベントの内容は、校舎によって異なります。

合格者の声

勉強計画が立てられた

高2・7月スタート

東京大学 文科一類

松田麻奈さん

市川高校卒

担任助手の先生からの客観的なアドバイス
受験を終えて大事だったと思うのは、自分で計画を立てて行動することです。部活や趣味などやりたいことがたくさんある低学年のうちから、少しずつ勉強に慣れていくと良いと思います。東進では、大学生の担任助手の先生が模試や受講の状況を見て、客観的なアドバイスをくれたのがありがたかったです。合格した先輩と比較して、現段階で合格とどれだけ差があるのかを把握できました。

自分に合わせて学べた

高0スタート

京都大学 工学部

石月 綾音さん

女子学院高校卒

学年関係なく自分に合う授業を
中高一貫校に通っていた私は、中3で中だるみをしてしまい、周りの友達が塾に行き始めたことをきっかけに特別招待講習に参加。自分の受けたい講座を、学年関係なく好きな時間に受けられることに魅力を感じました。英語の安河内先生の授業は面白く、色々な問題を満遍なくこなせました。また、「大学学部研究会」への参加が、志望校や将来の夢を具体的に考え始めるきっかけになりました。

先取り学習ができた

高1・6月スタート

神戸大学理学部

西沢志穂さん

大谷高校卒

先取りで学び深く理解
学校の授業が遅くまであり、課題も多かったため、柔軟に予定を立てられる東進のシステムはありがたいものでした。 高1のときは学校の授業をより深く理解するために、東進の授業を学校よりも先に受講。 高2からはセンター試験を意識して、主要3科目を重点的に勉強しました。 「高速基礎マスター講座」は、はじめはわからなくても継続することで、反射的に意味がわかるようになりました。

勉強習慣がついた

高0スタート

早稲田大学 教育学部

久保 友香さん

昭和女子大学附属昭和高校卒

勉強のスイッチが 入るようになった
メリハリをつけて、学校行事と勉強をどちらも全力で取り組みました。東進だからこそできたことだと思います。東進は、校舎で毎日勉強できることが魅力です。最初は慣れませんでしたが、東進に行く習慣をつける中で「校舎に来たら勉強」というスイッチが入るようになりました。また、東進にはグループ制があります。皆も頑張っているから「自分も頑張らなくては」と思えました。

CM放映中

一流の準備。一流の授業。