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夏期特別招待講習
  • まずは数Ⅰ・Aについて調査しました。夏期特別招待講習の受講前に受けた、センター本番レベルのテストの平均得点は35.6点でした。その後夏期特別招待講習を受講し、10月に実施したセンター本番レベルのテストの平均点は57.8点。わずか3カ月間で22.2点アップとなりました。
    続いて英語について見てみましょう。夏期特別招待講習の受講前の平均点は85.6点でした。同じく夏を経て、10月には27.7点アップの113.3点となりました。短期間では得点を伸ばすのが難しい英語においても、着実に得点力を向上させていたことが明らかになりました。
  • まずは数Ⅰ・Aについて調査しました。夏期特別招待講習の受講前に受けた、センター本番レベルのテストの平均得点は27.4点でした。その後夏期特別招待講習を受講し、10月に実施したセンター本番レベルのテストの平均点は53.7点。わずか3カ月間で26.3点アップとなりました。
    続いて英語について見てみましょう。夏期特別招待講習の受講前の平均点は61.8点でした。同じく夏を経て、10月には14.3点アップの76.1点となりました。短期間では得点を伸ばすのが難しい英語においても、着実に得点力を向上させていたことが明らかになりました。

<データについて>
1)対象:高2生…2015年夏期特別招待講習を、4講座完全受講。英語は、かつ高速基礎マスター講座「英単語センター1800」を完全修得(夏期特別招待講習生も無料で受講できます)。6~7月にセンター試験本番レベルの「学力診断テスト」を受験したのち、8月「第4回8月 センター試験本番レベル模試」、10月「全国統一高校生テスト」を連続受験した生徒を対象としました。
高1生…2015年夏期特別招待講習を、3講座以上受講。6~7月にセンター試験本番レベルの「学力診断テスト」を受験したのち、8月「第4回8月 センター試験本番レベル模試」、10月「全国統一高校生テスト」を連続受験した生徒を対象としました。
2)テストについて:東進では、学力を測定するテストとして、センター試験と同じ出題形式・レベルの本番レベル模試である、東進の「センター試験本番レベル模試」「全国統一高校生テスト」を使用しています。夏期特別招待講習の受講前(6~7月)の「学力診断テスト」についても、この「センター試験本番レベル模試」を使用。2カ月に1回(年6回)実施するこの模試によって、その間の学習成果を具体的な得点の伸びとして確認できるため、東進生には6回すべて受験するように指導しています。

「数学を集中的に伸ばしたい!」「英語を得意教科にしたい!」という君のための特別コース。各コースの講座の中から4講座、君の現在の学力や志望校に合った講座を組み合わせることができます。自分に合った講座がわからない…という君も安心してください。東進の担任が相談に乗ります。学力アップを実現するための講座を、一緒に決めていきます。

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実施要項

東進の講習に無料招待します

受講資格

志望校合格を目指して学習に取り組む、意欲ある高2生・高1生・高0生(東進生でない方)
※高0生とは、高校生レベルの学力を持つ中学生のことです。東進ハイスクールでの受講は中高一貫校生対象となります。

申込期間

今すぐ受講を始められます!
4講座申込締切・・・7月12日(火)まで
3講座申込締切・・・7月19日(火)まで
2講座申込締切・・・7月31日(日)まで
※申込日によって無料で体験できる講座数が異なります。
※1講座は、90分授業×5回+講座修了判定テスト ほか。

受講期間

2016年6月11日(土)~8月31日(水)まで
※東進は映像を活用した授業なので、一人ひとりのレベルや予定に合わせて、個別に時間割を作成します。

受講料

無料招待
通常1講座18,900円(税込)相当のところ、無料で体験できます。
4講座を受講した場合、75,600円分相当が無料となります。
講習入会金・テキスト料等もすべて無料です。
※夏期特別招待講習生は、高速基礎マスター講座の「英単語センター1800」「はじめからの基礎単語1200」「数学計算演習」「今日のコラム」を受講できます。

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申込みから受講までの流れ

受講の流れ

CM公開中!!

東進講師陣からの檄文。

東大現役合格実績日本一の理由を体験してください。

東大現役合格者の36.3%が東進生

東大をはじめとする難関大入試において、東進の現役合格実績は日本一※。それは決して偶然ではありません。

※2015年の東大現役合格実績をホームページ・パンフレット・チラシ等で公表している予備校の中で最大。東進調べ

実力講師の授業や、
東進だけの革新的な学習システムなど、
現役合格実績の理由を体験してください。

その理由を君の目で確かめてもらうのが、東進の「夏期特別招待講習」です。
最大4講座※まで夏期講習を体験できる特別な機会に、君を招待します。

※1講座は、90分授業×5回+講座修了判定テストほか。4講座受講した場合、最大20回分相当の授業が受けられます

世界にはばたく未来のリーダーに

大学受験は、自らの心知体を鍛える大きなチャンス。

世界に誇る科学技術を持つ経済大国でありながら、
様々な問題に直面している現在の「日本」。
危機的状況を打開するには、一人ひとりが力を高めて、世界と積極的に関わっていく中で日本を再興するしかありません。

東進は、若い君たちが
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」=次代のリーダーとなって、世界にはばたいてほしいと考えています。

大学受験は、自らの心知体を鍛える大きなチャンス、「夏期特別招待講習」をきっかけに、学力向上と志望校合格、そしてその先の輝く未来へ歩みを進めていきましょう。

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Q&A

よくある質問

Q1

東進って、どんな予備校ですか?

Answer

東進ハイスクールは、「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」を育成することを目指しています。「自ら求めて」取り組む姿勢を育みながら、最新の技術を駆使したシステムで飛躍的な学力向上を実現! 東進の現役合格実績は日本一※です。
※2015年の東大現役合格実績をホームページ・パンフレット・チラシ等で公表している予備校の中で最大です。(東進調べ)

Q2

映像の授業と聞いたけれど、ついていけるかな…?

Answer

授業を担当する実力講師陣は、何万人もの受験生を志望校合格へ導いてきたエキスパート。圧倒的なわかりやすさに加え、受講生を飽きさせない工夫も満載!授業後には「確認テスト」があり、確実に理解してから先に進みます。また、質問はバックアップサービスで受け付けます。

Q3

部活との両立はできますか?

Answer

東進には、多くの部活生が通っています。なぜなら、部活と両立できる学習システムがあるから。部活の日程に応じて、授業を受ける時間を調整。自宅受講やスマホアプリでも、時間を有効活用できます。週に何講でも授業が受けられる「高速学習」で、部活も勉強も全力で取り組めます。

Q4

今はやる気があるけれど……最後までやる気が続くか心配です。

Answer

東進の担任にお任せください。熱誠指導で一人ひとりのモチベーションを高め、リードしていきます。また、日々の学習管理は東進OB・OGの担任助手と生徒同士のグループで行います。仲間で競い合い、高め合いながら、真剣に学べる環境が、東進の自慢です。

Q5

招待講習の受講料は無料でも、テキスト代などが別途かかるのでは?

Answer

「夏期特別招待講習」は、飛躍的な学力向上を実現するため、完全に無料で受講いただけます。講習入会金やテキスト代もかかりません。安心してお申し込みください。

Q6

授業の時間割は、どこで確認すればいいですか?

Answer

東進には、講座ごとの時間割はありません。学校の時間割のように、この時間はこの授業……と決まっているわけではなく、自分に合った授業を自分の予定に合った時間帯に受講できます。受講前の面談で、一人ひとりの時間割を作ります。

Q7

「夏期特別招待講習」に、授業以外の特典はありますか?

Answer

はい。招待講習生に限り、センター試験の99.5%をカバーする「英単語センター1800」や「数学計算演習」「今日のコラム」など、高速基礎マスター講座の一部を無料で受講できます。また、校舎で実施するやる気アップイベント※へ優先的にご案内。面談では、勉強や大学受験についての疑問にも答えます。
※イベントの内容は、校舎によって異なります。

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学習システム

高2生・高1生・高0生と保護者様へ

合格者の声

現役合格へのサクセスストーリー

高2・8月スタート
合格者の声1

わかりやすいだけでなく自分で解く指針になる授業

友人の紹介をきっかけに、高2の夏に東進へ。実力講師陣の授業は、ただわかりやすいだけではなく、自分が実際に解くときの指針となるような基本の考え方を提示してくれるので、本番で困らないような学習ができました。特に、長岡先生の授業では、大学の内容も含めた根本的な数学について学び、どのような問題にも対応できる力がつきました。また、東大入試では、物理学の基本的な部分ばかりが問われるにも関わらず、それらを学ぶ機会は少ないので、苑田先生の授業で基本を学べたのも良かったです。その後、「志望校対策特別講座」で、東大入試傾向をふまえたオリジナル問題を、より本番に近い環境で学習。さらに、「過去問演習講座」も受けました。10年分を2回も添削してくれるので、東大の入試体系に慣れることができます。添削の際には豊富な予備知識も加えてくれるので、自分で過去問を解くのとは異なり、次へとつながる復習ができたと思います。僕は、男子バスケ部と生物部に所属していました。部活や学校行事に取り組むことによって、モチベーションが上がっただけでなく、受験勉強に必要な体力の増加にもつながったということが最大の利点だと思います。東進でのグループ・ミーティングは、常に明るい雰囲気だったので、受験勉強の合間のストレス解消になるとともに、京大を受けるライバルと切磋琢磨できたことが印象に残っています。

高2・8月スタート
合格者の声1

意識を高め合えたグループ・ミーティング

私は高2の夏に、友人の紹介と合格実績を理由に、東進に入学しました。学校の友達が塾に通い始め、焦りを感じたのが大きなきっかけとなりました。第一志望を東京外国語大学に決めたのも、その頃です。東進の担任の先生は、親身になって相談に乗ってくれました。そして、グループ・ミーティングでは、メンバーと意識を高め合えました。大学のことを考えたり、友達と話すことが、やる気の原動力になります。「これだけ頑張ったから受かるだろう、大丈夫だろう」と本番で思えるように、一日一日を大事にし、最後まで自分を信じることが大切だと思います。

高2・8月スタート
合格者の声1

習慣化と先取りで自分のペースをつくる

東進で勉強の習慣を身につけ、学校の勉強と両立しました。東進は自分次第でどこまでも学べるので、学校では習っていない範囲の予習を行えます。特に化学の無機と有機において先取りが非常に役に立ちました。化学が得意科目になったので、その分、少し苦手意識があった物理に時間をかけるという自分の勉強ペースをつくれました。実際に大学受験を経験して、受験勉強というのは早く始めるに越したことはないと思いました。なぜなら、始めるのが早ければ早いほど、知識の定着度合いや範囲の進捗に大きな差が出るからです。また、志望校が高いほど高度な知識が必要になるものだとも思いました。

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東進の合格実績

2016年度東進現役合格実績

2016年度実績
東進の基準は他の予備校とは異なります。

1

現役生のみ・高3時在籍者のみ

現役生のみの実績で高卒生は含んでおりません。また、高1や高2時のみに在籍し高3前に退会した生徒は含まず、現役の最終学年である高3時に在籍した生徒のみを対象とした現役合格実績としています。

2

講習生は含みません

東進では、通期の授業を通して十分な指導を提供した生徒を東進生と考えています。他の大手予備校が実績に含めている講習生(短期の講習を受講したのみの生徒)は含まず、当然のことながら模試を受験したのみの生徒も含んでおりません。

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