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  • 共通テスト 1日目解答

    地理歴史公民

    9:30-11:40

    国語

    13:00-14:30

    英語

    15:20-18:20

    共通テスト 2日目解答

    理科

    9:30~11:40

    数学①

    13:00-14:10

    数学②

    15:00-16:10

    情報

    17:00~18:00

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  • 公共

    新高3生
    時事問題を常にチェックし、疑問点は調べる習慣を
    「大学入学共通テスト 公共」の試験を見ていえるのは、社会的な騒ぎをもたらした事件、ニュースは出題されやすいということです。意味不明だった言葉の意味を明確にするだけで、あのニュースや出来事が歴然としたものになっていきます。1つのことが歴然としてくれば、連鎖反応的に歴然状態が広がっていくものです。漠然を歴然にするのは、まずは調べることです。疑問に思ったら、調べる。これが第一歩です。最初の歴然を作り出せるかどうかが受験、ひいては人生の分かれ道になるといっても過言ではありません。

    引き続き、新しい出題形式に慣れる必要がある
    「大学入学共通テスト」では、会話文や資料を複雑に組み合わせた出題が多くあります。こうした出題形式の設問に慣れることから始めましょう。選択語群を複数セットで組み合わせる設問、図表・グラフなどの資料の引用増加、これらは今年度も引き続き見られます。また会話文を使った穴埋め問題の多さも目につきました。過去問の少ない「公共」ですが、「現代社会」や「政治・経済」の過去問にも当たり、様々な設問形式を経験しておくことが必要です。出題が何を問うているのかがわかりやすくなります。

    教科書の基礎知識を前提に、長文や諸資料の内容を概観する
    まず教科書をしっかり何度でも読んで、可能な限り網羅しておきます。そのなかで疑問点が出てくれば調べる。さらに模試や過去問をできるだけ多く解き、出題傾向、時間配分に慣れておくといいでしょう。並行して日々のニュースも必ずチェックしておきましょう。
    新高2生
    時事問題を常にチェックし、疑問点は調べる習慣を
    「大学入学共通テスト 公共」の試験を見ていえるのは、社会的な騒ぎをもたらした事件、ニュースは出題されやすいということです。意味不明だった言葉の意味を明確にするだけで、あのニュースや出来事が歴然としたものになっていきます。1つのことが歴然としてくれば、連鎖反応的に歴然状態が広がっていくものです。漠然を歴然にするのは、まずは調べることです。疑問に思ったら、調べる。これが第一歩です。最初の歴然を作り出せるようになることで、 人生の岐路に立ったときに正しく考え、選択することができるようになるといっても過言ではありません。

    引き続き、新しい出題形式に慣れる必要がある
    「大学入学共通テスト」では、会話文や資料を複雑に組み合わせた出題など、特徴的なものが多くあります。選択語群を複数セットで組み合わせる設問、図表・グラフなどの資料の引用増加、これらは今年度も引き続き見られます。また会話文を使った穴埋め問題の多さも目につきました。このように「大学入学共通テスト」の攻略には「公共」の学力だけではなく、共通テストならではの対策も必要になってきます。高3生になったときに共通テストならではの対策をできるように、高2の間に「公共」の基礎的な学力を完成させておきましょう。

    教科書の内容を一通り把握する
    まず教科書の内容を一通り把握することから始めましょう。中学校社会の公民分野と大きな違いはないので、まったく知らなかったということはないはずです。さらに東進の「共通テスト本番レベル模試(全国統一高校生テスト)」を定期的に受験し、出題傾向、時間配分に慣れておくといいでしょう。並行して日々のニュースもチェックしておきましょう。
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