あのパラグラフリーディングで有名な、
福崎 伍郎先生、来る!
福崎 伍郎の 入試英語@勝利のストラテジー(特別編)
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超難関大に毎年多数の合格者を送り込む有名実力講師。難問を数センテンスで読み解く長文の究極奥義、福崎流パラグラフリーディングが君の英語の次元を変える!
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[主な執筆参考書・著書]
○福崎の英文読解 勝利のパラグラフリーディング(東進ブックス)
○福崎の英文読解 頻出問題解法(学習研究社)
○きめる! センター英語(学習研究社)
他
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[開催校舎]
都立大学駅前校,たまプラーザ校,国分寺校,府中校,門前仲町校 |
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君の頭脳を英語のルールにチューニング。 |
難解な長文も数センテンスで読み解くパラグラフリーディングの威力。
英文は、文章が「論理」で連結される。論理で文が連結された塊をパラグラフ(段落)という。英語の本質に真正面から挑み、読解のもっとも効果的な方法論として、パラグラフリーディングを推奨する福崎先生。「長文を読むためには、論理展開を素早く把握することが大切です。入試問題の大部分が論理的に書かれた文章を読ませて、その内容を論理的に読みとり、考える力を試すことを目的にしているから、パラグラフリーディングが入試で役立つのは当然といえるでしょう」。そして先生は、このパラグラフリーディングは決して特殊なテクニックなどではないという。
「英語では文章を書くとき、筆者は、まず文章全体のテーマを決め、次にそのテーマを説明するための各パラグラフの役割を考えます。それから各パラグラフ中のそれぞれの文の役割を決定していきます。つまり、英語では『パラグラフ・ライティング』という書き方のルールが確立されているのです。そうやって書かれた文章を、パラグラフごとにテーマや主張を考えながら読んでいきます。
実を言うと、1つ1つの英文の意味はパラグラフ全体の中で初めて理解できるんです。1つのパラグラフを通して筆者の言いたいことをつかめば、長文全体を速く正確に読めるようになりますよ」 |
合格者の声 |
京都大学 工学部
加藤 幹くん
福崎先生の「難度別システム英語 構文編IV」を受講して、文法の知識の確認と和訳の練習を行ったあと、「総合編X」で徐々に長文に慣れていきました。苦手だった英語の基礎が高2のうちに身につき、その後の受験勉強にはずみがつきました。 |
早稲田大学 教育学部
山口 愛理沙さん
福崎先生の授業を受けることによって、感覚で読んでいた英語の長文を、根拠を持って理解しながら読解できるようになりました。基本に忠実で難しさを感じさせない授業でしたが、レベルの高い長文に対応できる力がつきました。 |
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