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1441人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

立教大学
社会学部

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村並陸斗くん

東進衛星予備校小田急相武台前校

出身校: 希望ケ丘高等学校

東進入学時期: 高1・3月

所属クラブ: パントマイム部

引退時期: 高3・6月

東進のコンテンツを最大限活用

 「映像授業」という東進の最大の特徴をうまく活用することが、多忙な東進生が大学合格を果たす上で一番重要なことと思います。自分の志望する大学の学部だけでなくその先の就職にまで目を向けて、そこに到達するために最適な講座を選択できることで、自分の力を効率よく最大限伸ばすことができました。

受講した講座中で、特に自分の力になったと感じる授業は、板野博行先生の「ハイパー現代文」です。文章をパターン化して読み取る解法は最初は慣れず、また「パターン化することで本当に実力が上がるのだろうか」とも思いましたが、数をこなしていくうちに文章の構造が明確に見えてくるようになり、得点も大幅に上がりました。そして、文章を「問題」として読んでいるときには気づかなかったですが、受験が終わった後、小説を読んでいると以前より格段に読むスピードが上がり内容を把握する力も増していると感じました。このように感じたのも、文章を抵抗なく読むことができるように考えられた板野先生の授業があってのことだと思います。

東進には1年間で様々な種類の模試が用意されていますが、それぞれの模試を明確な目的をもって受験し、復習をすることも合格への大きな一歩だと思います。受験後に配布される成績表も、ただ単に「○○大学はA判定、××大学はB判定…」というような見方をするだけではなく、「去年○○大学に合格した人はこの時期にここまで点が取れているから、次回はこの点を目標にしよう」という風に考えながら見るだけでも意識が大きく変わると思います。

そして、授業や模試などとともに自分の実力が上がった要因として挙げられるのは「過去問演習講座」です。特にセンター試験の対策では、センター本番の過去問だけでなく、センター試験本番レベル模試の過去問も数多くあり、センター試験の傾向や問題難易度を量をこなすことで把握し、得点を大幅に上げることができました。

これらの東進のコンテンツを最大限活用すれば、必ず大学合格への道は見えてくると思います。自分なりに活用して頑張ってください。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を知ったきっかけ
A.

友人の紹介

Q
東進を選んだ理由
A.

最寄り駅に近いから。

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