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1441人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

浜松医科大学
医学部

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木寺祐介くん

東進ハイスクール藤沢校

出身校: 湘南高等学校

東進入学時期: 高1・2月

所属クラブ: ラグビー部

引退時期: 高3・7月

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両立することの大切さ

 高3の7月まで部活があったため、部活で忙しいときも自分の都合に合わせることができる東進を選びました。

医学部受験はセンター試験で得点が取れていないとその時点で負けになってしまうので、まずはセンター試験対策を重点的にするように心がけました。その際に東進の「センター試験対策講座」は自分の苦手分野を集中的に行うことができるので、非常に効果的だったと思います。この講座での演習を通して時間配分などを感覚的に覚えていき、模試での結果にもつながっていきました。

公募推薦は受験の方式としては特殊であり、必ずしも簡単なものではないということを知ったので、「合格のチャンスが一回増えただけ」ととらえ、公募推薦に必要な勉強と並行して一般試験の勉強も行っていく必要があると考えていました。担任や担任助手の方々と日々面談をすることで、勉強すること以外に受験に必要な志望校の情報を得ることができたので良かったです。また、部活と行事と勉強を両立するためには隙間時間を有効活用し、しっかり勉強することが大切だと思います。隙間時間にできることとしては物理の問題集の大問を三つほどやる、など本当に些細なことでもそれが積み重なると大きな進歩に繋がるので、まず隙間時間を大切にすると良いと思います。部活や勉強、行事にできる限り関わったことは本当に自分にとって良い経験になったと思うので、勉強だけに捉われず、やりたいことをひとつ残らずやったことが勉強にも良い影響があったのではないかと思います。

受験を今思い返してみると、学校の関係上、九月の末くらいまでろくに勉強もできなかったので、テスト勉強など一年の頃からの地道な勉強の積み重ねが合格につながったと思います。なので、学校で課される最低限の勉強はしておくこと、それに加えて東進の勉強も両立して行うことが重要だと思うので、頑張って下さい。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
東進のおすすめは?
A.

過去問演習講座
自分の苦手がつぶせます

Q
おすすめ講座
A.

【 ハイレベル物理 力学 】


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