学力を伸ばす模試全国統一高校生テスト

  • 実施要綱
  • 3つの特長
  • 東進模試の成績表
  • 決勝大会
  • 先輩に聞く!
  • CM動画

これからの日本を担う高校生に、大きな夢を持ってほしい。そして、夢に向かって走り出すきっかけをつかんでほしい。東進はそのような思いで、2010年より「全国統一高校生テスト」を実施し、全国の高校生を特別招待しています。

志望校選びは夢を見つけ、夢を育む大きなチャンスです。そして、大学入試は夢をかなえるための「中間目標」だと私たちは考えております。「全国統一高校生テスト」はセンター試験の「本番レベル」で作られた「絶対評価」のテストです。合格までにあと何点必要なのか、どの分野をどのくらい勉強すれば良いのかを把握することで、目標が明確になり飛躍的な学力向上につながります。

受験という勝負の日は決まっています。しかし、志望校合格とその先にある夢へ向けたスタートにフライングはありません。全国の高校生が“同じ日”に“同じ問題”で挑戦する「全国統一高校生テスト」。入試本番同様の真剣勝負を体感し、夢への第一歩を踏み出して欲しいと思います。

実施要項

日程

2013年10月27日(日)

対象

高校生全学年

日程

東進ハイスクール、東進衛星予備校各校舎

 

費用

無料

申込期限

10月24日(木) 正午

教科・科目・時間・配点

教科科目時間配点
外国語英語80分200点
リスニング30分50点
数学(1)数学I・数学A60分100点
数学(2)数学II・数学B60分100点
国語国語80分200点
理科物理I、化学I、生物I、地学I、『物理基礎、化学基礎、生物基礎、地学基礎より2科目』から最大2科目1科目60分100点
2科目120分200点
地理歴史
・公民
世界史B、日本史B、地理B、倫理、政治・経済、現代社会、『倫理、政治・経済』から最大2科目1科目60分100点
2科目120分200点

※ 理科、地理歴史・公民2科目受験者は、必ず指定された時間帯に第1解答科目、第2解答科目を受験してください。
※ 数学Ⅰ・数学A、物理Ⅰ、化学Ⅰ、生物Ⅰ、地学Ⅰについては、高3生用の現行課程の問題と高2・高1生用の新課程の問題に冊子内で分かれています。
※ 理科の「基礎」を付した科目は高2・高1生のみ選択可。2科目選択必須(50点×2科目 計100点)です。2科目選択で1科目分とみなします。

出題範囲

教科 出題範囲
英語「オーラルコミュニケーションI」および「英語I」に加えて、「オーラルコミュニケーションII」と「英語II」に共通する事項
数I・A全範囲
数II・B全範囲(コンピュータ除く)
国語国語総合・国語表現I
(現代文のみの受験も可能)
理科各科目とも全範囲から出題
地理歴史
・公民
各科目とも全範囲から出題

時間割例

※時間割は変更になる場合があります。

教科 時間
地理歴史・公民 第1解答科目 ※8:30~9:30
地理歴史・公民 第2解答科目9:40~10:40
国語10:50~12:10
昼休み12:10~12:50
個人マスター記入12:50~13:10
英語13:20~14:40
英語リスニング14:50~15:20
数学(1)15:30~16:30
数学(2)16:40~17:40
理科 第1解答科目17:50~18:50
理科 第2解答科目19:00~20:00

※地理歴史・公民 1科目受験者は第1解答科目を
第2解答科目の時間に受験してください。

    • (1)解答解説集…当日配布
    • (2)個人成績表…試験実施7日後より返却開始
    • (1)窓口返却…試験実施7日後より1カ月の間に、受験した校舎の窓口で受験票を提示し、お受け取りください。
       (受付時間)月曜~土曜12:00 ~19:00
    • (2)郵送返却…ご希望の方はお申し込み時にお問い合わせください。(有料)
    • ○受講方法…校舎受講
    •  受験校舎にてお申し込みできます。

全国統一高校生テスト3つの特長

「全国統一高校生テスト」は、目標得点に対する到達度で「絶対評価」を行います。
どの分野であと何点取れば合格できるのかを具体的な点数で把握できます。

本番の難易度を知ることで、最終目標を見据えた学習が可能。科目、分野ごとの得意不得意もわかります。
本番同様の真剣勝負で、模試受験中にも、学力がぐんぐん伸びていきます。

詳細な成績表を元に最終目標達成までの具体的かつ的確な学習計画を素早く立てることができます。

充実の成績表が、君の学力を引き上げる

実施日の10月27日は入試本番まで、あと約3カ月。志望校対策に取りかかる時期です。センター試験レベルの良問で基礎学力の総点検をしましょう。また、合格者の昨年同時期の成績分布と自分の成績を比較することで、これから合格までに必要な学習量を把握。今後の学習計画を立てることができます。

合格した先輩の成績分布から自分の学力が見える合格した先輩の得点推移と競争出来る

難関大合格者はセンター試験レベルが早期に完成していたという共通点があります。センター試験は基本的に高2までの学習範囲から出題されるため、高2生の君でも十分解くことが可能。早期スタートでセンター試験レベルの基礎をひと通り終えておけば、早期に志望校対策に専念できます。

東進のセンター試験対策模試の日程です対策すべき具体的な学習優先順位がわかる

センター試験は教科書レベルの良問が中心です。高1生の君も今から受験することで、学校で学習した内容の理解を深めることが可能。習った範囲から確実にセンター試験レベルに引き上げることで、学習を効果的に進めることができます。

大問別の学習到達速度がわかる

クリックで拡大

(1)決勝大会を開催

学年統一部門  高3    英数国+課題論文800点満点    100名
学年統一部門  高2    英数国+課題論文800点満点    50名
学年統一部門  高1    英数国+課題論文800点満点    50名          計200名

(2)「iPad mini」を進呈

決勝大会の成績優秀者に最新の「iPad mini(Wi-Fi 64GB)」を進呈します。

東進模試を受けた先輩に聞く

篠永 明寿香さん

京都大学 法学部 篠永 明寿香さん
愛媛県立 松山東高等学校 卒

2ヶ月ごとの模試で成長を実感
勉強のペースメーカーになりました!

東進模試は定期的な実力チェックに役立ちました。「センター試験本番レベル模試」は2ヶ月ごとに実施されるので自分の進歩が実感でき、全科目を一日でやりきるので集中力がつきました。3年生になると2次試験対策が中心になり、センター試験対策は怠りがちでしたが、定期的にあるセンター試験本番レベル模試でペースがつかめました。

一野 陽希くん

大阪大学 理学部 一野 陽希くん
奈良県立 奈良高等学校 卒

模試のたびに目標を設定
勉強の質が向上しました!

センター試験本番レベル模試は1点の重みを知ることが出来る模試だと思います。年間6回実施されるので、毎回具体的に目標をたてて努力することでより良い学習を継続することが可能。 学力アップに模試の復習は不可欠ですが、その際には「合格指導解説授業」を活用し、正しい解法をおさえて解き直すことを心がけました。

NEW!東進TVCM「全国統一高校生テスト(30秒)」
BGMサカナクションver.

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