
日頃は弊社刊行書籍をご愛用いただきまして,誠にありがとうございます。
『山岡の地理教室【改訂版】Part1』につきまして誤りがございました。
内容を訂正するとともに、謹んでお詫び申し上げます。
【初版 訂正箇所】※2026年5月11日更新
◯p.82
(誤)表意文字…漢字、アラビア文字 など。
(正)表意文字…漢字、アラビア数字 など。
◯p.91
(誤)イスラム圏
(正)イスラーム圏
◯p.93
(誤)首都モガデシュ周辺にしか及ばず、
(正)首都モガディシュ周辺にしか及ばず、
◯p.115 EUの原加盟国
(誤)フランス、ドイツ、イタリア、……
(正)フランス、西ドイツ、イタリア、……
◯p.122
(誤)カフカス山脈(ロシア・グルジア・アゼルバイジャン)
(正)カフカス山脈(ロシア・ジョージア・アゼルバイジャン)
◯p.123 北方領土「歯舞諸島」のふりがな
(誤)はばまい
(正)はぼまい
◯p.126
(誤)城内の関税をほぼ撤廃。
(正)域内の関税をほぼ撤廃。
◯p.204
(誤)JR線(複線)
(正)JR線(複線以上)
(誤)JR線以外(複線)
(正)JR線以外(複線以上)
(誤)水制(小)
(正)水制
◯p.207
(誤)中央の黄身は地殻、
(正)中央の黄身は核、
◯p.210
(誤)エベレスト
(正)エヴェレスト
◯p.222 「扇状地」のふりがな
(誤)せんじょう
(正)せんじょうち
◯p.230
(誤)▲エスチュアリ(三角州)
(正)▲エスチュアリ(三角江)
◯p.232
(誤)陸繋砂州
(正)陸繫砂州
(誤)陸繋島
(正)陸繫島
◯p.236
(誤)東ヨーロッパのカルスト地形(スロベニア)が語源です。
(正)南ヨーロッパのカルスト地形(スロベニア)が語源です。
◯p.243
(誤)陸繋砂州
(正)陸繫砂州
(誤)陸繋島
(正)陸繫島
◯p.245
(誤)スロベニアのクラス地方
(正)スロベニアのカルスト地方
◯p.266 「Steppe」のふりがな
(誤)ステップ
(正)シュテッペ
◯p.267
(誤)ステピ
(正)スチェーピ
◯p.271
(誤)サンディアゴ
(正)サンティアゴ
◯p.275
(誤)バロー
(正)ウトキアグヴィク
◯p.275
(誤)ETは、夏でも氷が溶けないから植生がありません。
(正)EFは、夏でも氷が溶けないから植生がありません。
◯p.277
(誤)Cw=温帯冬季少雨
(正)Cw=温暖冬季少雨
◯p.279
(誤)Cw=温帯冬季少雨
(正)Cw=温暖冬季少雨
◯p.310
(誤)夏の太平洋から
(正)春〜夏の太平洋から
◯p.311
(誤)飛騨山脈
(正)飛驒山脈
◯p.353 「退耕還林」のふりがな
(誤)たいこうかんれき
(正)たいこうかんりん
◯p.359
(誤)陸繋砂州
(正)陸繫砂州
(誤)陸繋島
(正)陸繫島
以上
誤った表記を致しましたことを深くお詫びし、訂正致します。
ご迷惑をおかけして誠に申し訳ございません。