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個別相談

個別相談とは

受験相談や 東進についての疑問を
気軽に相談できます

部活と勉強の両立

大学受験の
仕組みを知りたい

何から
はじめればいいのか

相談例

case1

具体的な志望校合格への計画

大学受験のエキスパートである担任・担任助手が、のべ100万人以上の東進生の学習履歴や成績状況、入試の徹底分析結果などの、豊富なデータに裏打ちされた的確な指導で志望校合格に向けた設計図をともに考えます。

case2

具体的な学習スタイル

塾が初めてだったり、前の塾でちゃんと理解できなかったり……。もしかしたら自分には塾は合わないかもしれない……。そんな迷いがあっても大丈夫です。まずは、スタッフとの面談で自分の学習スタイルに関する相談をしてみましょう。

case3

具体的な通塾イメージ

実際の通塾にかかる距離や時間、さらに部活などをこなしながら一定の勉強時間を確保できるかどうか……。両立できるだろうか……。そんな心配も、スタッフとの面談で具体的に毎日の通塾スケジュールをイメージできるようになります。

case4

具体的な校舎の雰囲気

校舎の雰囲気や学習環境の良さ、自習スペースなどの設備はどうだろう……。担任の先生やスタッフはどんな感じだろう……。そんな不安も実際の校舎を見学することで、一つ一つ確認することができます。

実際にいただいた相談

実際にいただいた相談

Q1 毎日部活で帰りが遅く、勉強時間がとれません。両立できますか?
+

校舎からの解答

両立している生徒は多くいます。映像授業は部活後や休日など自分の都合に合わせて受講でき、1コマ約90分の授業も1.5倍速で短縮できます。今週は月・水・金、来週は土日に集中、といった調整も可能です。英単語などの「高速基礎マスター講座」なら、スキマ時間も基礎固めに使えます。担任が部活の予定を聞き、週ごとの学習計画を一緒に立てます。

Q2 学校の授業についていけず、定期テストも不安です。受験勉強と両立できますか?
+

校舎からの解答

両立できます。学校より先に学ぶ「先取り」を進めると、学校の授業が復習になって理解が深まり、定期テスト対策の時間も減らせます。数学のように積み上げが大切な科目は、つまずいた単元まで戻って学び直せ、授業は何度でも見直せます。学校で履修できない科目(地理など)も、初学者向けの授業で受験レベルまで学べます。

Q3 家では全く勉強せず、やる気も出ません。習慣がなくても続けられますか?
+

校舎からの解答

家で勉強できないというお悩みはよくいただきます。まずは校舎に来て勉強する習慣づくりから始めましょう。人は行動を始めるとやる気が出てくるので、「とりあえず勉強を始める」ことが第一歩です。担任と、週1回のチームミーティングを担当する担任助手が進み具合を確認し、遅れたら計画を立て直します。将来の夢や志を一緒に考え、自分から勉強したくなる目標づくりも支えます。

Q4 映像授業を見るだけで、本当に身につくのか不安です。
+

校舎からの解答

見るだけで終わらない仕組みがあります。授業ごとの確認テストに合格しないと次へ進めません。帰る前の学習終了後面談では、学んだ内容を自分の言葉で説明します。約2か月に1回の模試は返却時に面談を行い、必要なら再受講で復習します。わからない点は、校舎の担任助手や、本部へ質問できるバックアップサービスで解決できます。

Q5 「高速基礎マスター講座」とは何ですか? どんな効果がありますか?
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校舎からの解答

英単語などの基礎事項を、短時間で繰り返し練習できる東進独自のトレーニングです。自分の間違えた問題から効率的に学べるなど、単語帳より短期集中・早期習得・習慣化がしやすくなります。実際の長文では、意味がわかるだけでなく、素早く使えることが大切です。時間を計った訓練で、その力も鍛えられます。定着度も確認できます。1日15分から無理なく始められ、通学中などのスキマ時間にも活用できます。授業と演習を組み合わせて定着させるため、進め方は日々の面談で担任・担任助手が一緒に確認します。

Q6 東大・早慶を目指すような優秀な生徒ばかりのイメージで、うちの子はついていけるか不安です。
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校舎からの解答

難関大志望者だけが通う塾ではありません。中学校レベルから東大志望レベルまで、今の実力に合った講座から始められ、小さなステップで基礎から応用へ進めます。勉強が得意でなかった生徒や、以前の塾でつまずいた生徒も、先取りと復習を自分のペースで進められます。

Q7 志望校がなかなか決まりません。いつまでに、どう決めればいいですか?
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校舎からの解答

早いほど望ましく、高1の秋までに決められると理想的です。高1の夏のオープンキャンパスなどで、さまざまな大学・学部を比べてみましょう。「行ける大学」ではなく、将来やりたいことから逆算して「行きたい大学」を選ぶことが大切です。見つからなくても大丈夫です。担任が興味や得意科目を聞き、先輩の事例も交えて一緒に探します。決めた後も、必要に応じて一緒に見直していきます。

Q8 入試が多様化していて、何から対策すればいいか分かりません。
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校舎からの解答

どの入試形式でも土台は根本的な学力です。高1・高2は形式に振り回されず学力をつけ、高3で志望校の入試形式に合わせた対策へ進みます。面談では、一般入試と推薦入試の違い、国公立と私立の違い、共通テストの教科数などの基礎知識をご説明します。

Q9 推薦や総合型選抜も考えています。東進ではどこまで対策できますか?
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校舎からの解答

様々な入試形態に対して対策できます。総合型選抜向けの講座や小論文対策講座があり、面接練習も社員や総合型選抜を経験した担任助手が対応します。高1・高2には、学校の成績を上げる高校別対応の個別指導コース、高3には推薦・総合型選抜コースがあります。先取り学習で、評定と学力の両方を伸ばせます。

Q10 映像授業は他にもありますが、東進は何が違うのですか?
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校舎からの解答

東進は、第一志望校の現役合格を目的に、合格から逆算した「勝利の方程式」で学習を進める点が違います。入試の頻出範囲や出題傾向をもとに、大学受験に必要なレベルまで指導します。高3の5月末までに必要な知識のインプットを修了し、その後は過去問演習などへ段階的に進みます。過去問演習期においても、AIを活用した一人ひとりに合った演習セットが提供される「AI演習」など、直前期の得点力を伸ばす講座が多くあります。学習計画づくりから進捗管理までを担任が行い、かつ得点力を圧倒的に伸ばす演習に取り組むため、映像を見るだけでは終わりません。

合格実績