予備校の東進ドットコム 大学受験は東進ハイスクール 大学入試は東進衛星予備校 教育情報Express 過去問データベース 参考書なら東進ウェブ書店 株式会社ナガセ企業案内 株式会社ナガセ採用情報
東進ハイスクール 資料請求
東進衛星予備校 資料請求 HOME特集講座案内実力講師陣合格体験記合格実績
進む二極化、高まる難関志向
大学選び、大学入試の基礎知識
どの大学が役に立つ?
成長できる?

高1は、難関大合格の最大のチャンス!
高校1・2年の学習時間で合否が決まる!?
東進生が合格までに歩む道
「シングルカリキュラム」で学校の授業も、大学入試の準備も完璧!
部活と勉強を両立できる!
全国屈指の実力講師陣による
「名人の授業」が受けられる!
高1のうちに大学受験の全範囲修了も可能。
高速マスター講座
高等学校対応講座
京都大学 工学部
松本 卓也くん
埼玉県立 熊谷高校卒
[ 1 , 2 , 3 ] [ 前のページ | 次のページ ]
では、難関大学に現役合格するためには、いったいどのくらい学習すればいいのでしょうか。資料2は、「高校3年間の学習時間」を調べた結果です。

どの大学グループの現役合格者も高1・高2の平均学習時間以上に高3の学習時間が多いことがわかります。また、難関国立大合格者の高1時の学習時間は1日2.02時間にも上っています。

資料2のグラフからもわかるように、高1・高2での学習時間の積み重ねがあるからこそ、3年間で約3747時間もの学習時間を確保できるのです。「高3になってから受験勉強を始めればいいや」と考えて、高1・高2のときに学習を怠ってしまった受験生は、高3になってからいくら学習しても追いつけない差が開いてしまいます。

「高1から目標を持って学習する」それが志望校合格のための作戦です。
『東進タイムズ』「2007年合格発表会場アンケート」より
[ 1 , 2 , 3 ] [ 前のページ | 次のページ ]