
過去問はひとりでやるのには限界があります。「記述式問題の採点ができない」「部分点がわからない」など、自分の答案をきちんと評価してくれる人がいないと、「答え」はわかっても、問題の意図を本当に理解しているかどうかを把握できません。東進では、「答え」ではなく、「解き方」を教えます。「正解」はひとつでも「解き方」はひとつではありません。予備校界屈指の実力講師陣が、VOD解説授業で過去問の先にある入試本番を見据えた、問題の「解き方」「考え方」を徹底的に教授します。
志望校の傾向を正しくつかみさえすれば、本番でどんなに大きく出題形式が変わったとしても、その奥に潜んだ「出題意図」をつかんでしっかり解答することができます。そのためには、3年や5年では足りません。「10年分」という量が必要なのです。10年分をやりきるのは並大抵ではありません。また、仮に10年分解いたとしても、効果が上がる方法でなければその量も無意味に終わってしまうことさえあります。東進の過去問演習講座は、合格に必要な「10年分」をやりきるシステムがあります。ぜひ受講して、志望校合格をつかみとってください。
志望校の傾向を正しくつかみさえすれば、本番でどんなに大きく出題形式が変わったとしても、その奥に潜んだ「出題意図」をつかんでしっかり解答することができます。そのためには、3年や5年では足りません。「10年分」という量が必要なのです。10年分をやりきるのは並大抵ではありません。また、仮に10年分解いたとしても、効果が上がる方法でなければその量も無意味に終わってしまうことさえあります。東進の過去問演習講座は、合格に必要な「10年分」をやりきるシステムがあります。ぜひ受講して、志望校合格をつかみとってください。

| 自宅で | 全科目・過去10年分 | 採点指導・学習管理 | 担任指導 |
|---|---|---|---|
| 一流講師による解説授業 東進なら、VODなので一流講師陣による過去問の解説授業(3年分)が 自宅で 受講できます。試験本番を想定して(1)絶対に正解すべき問題、(2)合否を分ける問題、(3)解けなくても合否に影響ない問題を選別し、学習の優先順位 を示すので入試までの短期間で克服すべき課題の優先順位が明確となり、入試までの限られた期間の演習効率を最大化します。 |
圧倒的な演習量が合格を生む 全科目を大量に演習して出題形式・出題傾向に慣れ、過去の合格ライン(合格平均点、合格最低点)との差、課題を克服しつつ学習することで、合格率を極限まで高めます。解答用紙も本番で使用するものを模して作成。納得するまで 本番さながらの演習 に取り組めます。 |
スピーディな採点指導 東進では、蓄積されたデータを活かし、各科目のスペシャリストが迅速に採点を実施。 3〜5日でスピーディに答案を返却 します。採点結果はインターネットでいつでも閲覧可能。学習履歴を自動的に整理し、課題を「見える化」することで、復習効率の最大化を実現しました。 |
志望校合格までリードする 従来の添削教材、通信講座と東進の学習システムが大きく異なる点のひとつに 担任制 が挙げられます。東進の担任は、蓄積された過去の生徒データをもとに、君にとって最適な学習スケジュールと学習アドバイスを行います。合格報告が届くまで厳しく、温かくやる気を高めていきます。(2007年度実績) |
時間短縮機能を使えば、制限時間を短く設定しての演習ができるので本場での緊張など、どんな状況にも対応できる「時間配分対策」が行えます。
例えば「世界史」では、センター試験の出題傾向に合わせた18分野各12回分の演習ができるなど、科目・分野を絞った一点集中型の学習が可能です。短期間で得点を伸ばすことができます。