3つの特長
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志望校合格の土台となる「基礎学力」を徹底診断 |
志望校合格のためには、入試の応用問題を得点することが必要です。しかし、実戦力をつけるには、磐石な基礎学力を土台として築かねばなりません。大学合格力判定テストは、入試に必要な基礎学力を「大学合格力」と定義。全範囲にわたって、徹底的に大学合格力を診断します。同じレベルの模試を2ヵ月おきに受験できるので、学力の伸びを把握するペースメーカーとして利用できます。 |
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教科、単元、設問ごとの到達度がわかる詳細分析 |
大学合格力判定テストでは、総合判定はもちろん、教科、単元、設問ごとに詳細な分析を行います。志望校に合格した先輩のデータを元に、到達目標を算出。先輩の高1 から高3までの学力推移を反映し、テストの受験時期に応じた目標を設定しています。そのため、今どの問題が正解できればいいのか、どの分野を今のうちに学習した方が良いのかが、ハッキリわかります。 |
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学習優先順位と、弱点克服のための学習課題を提示 |
分析を元に、1人ひとりの志望校、得点状況に応じた学習優先順位を信号で提示し、学習課題を診断します。また、弱点分野をマスターするための復習ツールを提供します。自分にぴったりの教材で復習することで、基礎から確実に力をつけることができます。今やるべきことが「わかる」だけでなく、「できる」ところまでリードしていきます。 |
大学合格力とは何か?
大学合格のために必要な基礎学力が「大学合格力」です。しかし、英単語や漢字、公式などを丸暗記しただけの知識でたまたま問題が解けたとしても、「大学合格力がついている」とは言えません。教科内容を正しく理解して、その知識を身につけ、応用できる力が「大学合格力」です。東進は、「大学合格力」とは何かを考え抜き、教科別に次のような力に分類しました。
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英語・国語
(1)知識力
(2)論理力
(3)処理能力
(4)正確度
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数学
(1)題意を読み取る力
(2)題意を言い換える力
(3)適切な解法を決める力
(4)正しい解答を導く力
(5)正確度 |

これらの力がそろって初めて「大学合格力」がある、と言えます。 |
各教科、分野ごとに大学合格力が把握できるその理由とは?
大学合格力判定テストは、各問題ごとに制限時間が設けられています。
例えば英語なら、単語=15分、熟語=15分、文法・構文=20分…というように、分野別に時間を計って受験します。通常のテストと異なり、スピードと正確さも大学合格力の一面として測定できます。また単純な暗記モノのみならず、論理力の基礎を問う問題や、課題作文など自分の持つ知識を総動員して自らの考えを表現する問題まで、あらゆる分野にわたる大学合格力を測ることができます。
充実の成績表
どこから どんな順序で学習すればいいかが一目瞭然!
試験の1問1問について、赤・黄・緑・青の信号で、対策の緊急度と重要性を表示します。
テストを受験した学年、月ごとに、志望校合格のために「今、身につけておきたい大学合格力」を正確に診断。どの項目からどんな順序で学習すれば良いのかがひと目でわかります。
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オリジナル復習ツール 復習も万全!
大学合格力判定テストでは、個別の学習課題を診断した後、復習のためのツールを提供します。
次回の受験までに弱点を克服することで、基礎から確実に力をつけることが可能になります。 |
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先輩たちの模試活用法
※2008年度から大学合格力判定テストへ名称変更となりました。
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東進の模試をたくさん受けて、その一つ一つを完ぺきに復習したことが合格につながりました。
対志望大基礎判定テスト※は分野別に構成されていて弱点分野の補強に最適でした。 |
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対志望大基礎判定テスト※を受験したことで、自分が基礎よりも応用の方が得意で、逆に基礎が全くできていない事がわかり、基礎を真剣に固めようという気持ちになりました。 |
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対志望大基礎判定テスト※では、結果を見るとどの分野で自分の得点源になっているか、また失点につながっているのかを知ることができるので、現在の自己学力を測るのにとても便利でした。 |
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