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実施日:7月27日(日) |
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模試の申込 |
東進ハイスクール
各校舎で受験希望の方
申込締切:7月23日(水)
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東進衛星予備校
各校舎で受験希望の方
申込締切:7月17日(木)
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フリーダイヤルからお申込の方
受付時間:月〜土12:00〜21:00 日・祝:10:00〜19:00
※携帯電話・PHSからでも無料でつながります。
※受験可能なお近くの校舎をご案内いたします。 |
実施概要
※第3回、第4回は高1生のみ対象
| 時間割例 |
| 教科 |
時間割 |
時間 |
満点 |
| 英語 |
9:30〜10:50 |
80分 |
200点 |
| 英語リスニング※ |
11:00〜11:30 |
30分 |
50点 |
| マスター記入 |
11:30〜11:50 |
20分 |
- |
| 昼食 |
11:50〜12:40 |
50分 |
- |
| 国語 |
12:40〜14:00 |
80分 |
200点 |
| 数学 |
14:20〜15:40 |
80分 |
200点 |
※英語リスニングは全員受験してください。
※時間割は変更になる場合があります。
| 受験教科・科目 |
| 教科 |
試験科目 |
| 英語 |
語彙・文法・語法(高校基礎レベル)・会話文・説明文・情報処理問題・物語文 |
| 国語 |
現代文・古典
※学習進度を考慮した学年別問題あり高1の第1回は国語常識問題も出題 |
| 数学 |
中学校履修全範囲、数学I・A、数学II・B
※学習進度を考慮した学年別問題および選択問題あり |
| 受験料 |
| 3,360円(税込) 東進メイト生は2,520円(税込) |
| インターネットでのお申し込みの場合、東進メイト生に登録され、1回の受験料が2,520円(税込)となります。 |
| 返却資料 |
| 解答解説集 |
個人成績表 |
| 当日配布 |
試験実施7日後より返却開始 |
| 資料返却期間 |
| 窓口返却 |
| 試験実施7日後より1ヵ月の間に、受験した校舎の窓口で受験票を提示し、お受け取りください。 |
| 郵送返却 |
| ご希望の方はお申し込み時にお問い合わせください。(有料) |
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センター試験高校生レベル模試 3つの特長
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センター試験の形式を知る、絶対評価の連続模試 |
センター試験高校生レベル模試は、“大学入試のスタンダード”であるセンター試験に準拠した、『絶対評価』の連続模試です。
高2、高1の学習進度に沿った問題を解きながら、センター試験の形式・傾向を知ることができます。3ヵ月ごとの連続実施で、成績の伸びと今後の学習課題を確認します。 |
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高2の夏までにセンター試験本番で80%得点できる実力を養成 |
難関大合格者は、早期に受験の標準学力を完成させています。センター試験高校生レベル模試は、第一志望校合格の中間目標として、「高2の夏までにセンター試験で80%得点する」ことを目標に各回の問題が作られています。学年別問題や選択問題で個別の学習進度に対応するので、高2、高1から難関大を目指す人に最適です。 |
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試験実施から7日後の成績表スピード返却 |
従来の模試では、試験実施から成績表返却まで3週間から1ヵ月もかかり、忘れた頃に返ってくるというのが現状です。センター試験高校生レベル模試では、試験実施7日後という成績表のスピード返却を実現。志望校合格に向けて現在の時点で何を勉強すれば良いかを具体的に表示するので、的確な学習計画を立てることができます。 |
早期の学習スタートが難関大合格の秘訣
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難関大合格者は高2の時点で高い学力 |
多くの難関大学合格者に、共通していることがあります。それは「高2の時点で高い学力を持っている」ということ。難関大になればなるほど目標学力が高くなるので、高2、高1からコツコツ学習を進めた人が有利になるのです。「2007年度入試 東大理系合格者・不合格者の得点推移」のグラフを見ると、合格者と不合格者の差はあまり縮まらず、最初の頑張りが最後まで大きな力になっていることがわかります。 |
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合格者と不合格者の差は「半年分」! |
それでは、実際どの程度の差が出るのでしょうか。グラフからわかるのは、合格者と不合格者に半年程度の差があるということです。他の難関大でも同じような結果が出ています。つまり、「早く受験勉強を始める」「高密度な勉強をする」の2つが、難関大合格の方法です。しかし、高3になってからは、合格者もより高密度な学習をするので、早期の学習スタートが、合格の第一の秘訣と言えるでしょう。 |
高2生・高1生の学習ポイント
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中間目標を持つ! |
高2生、高1生は、息切れしないように継続的に学習することが大切です。しかし、大学受験で求められる学力と現在の学力に差がありすぎて、具体的に何をすれば良いかがわかりにくいのも事実。そこで東進では、中間目標を持つことをおすすめしています。東進のセンター模試は、「高1」「高2」「受験生」の3区分ではなく、 「高2の夏まで」の中間目標に向けて力をつけるセンター試験高校生レベル模試と、「受験本番まで」に学力を完成させる センター試験本番レベル模試の2つに分類しています。 |
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センター試験に慣れる! |
「大学受験のスタンダード」といわれるセンター試験では、標準的な問題が出題されます。高2、高1で学習する範囲が中心です。しかし、出題形式には大きな特徴があり、決して簡単ではありません。難関大合格のためには、高2までに標準的な学力を身につけることはもちろん、センター試験の出題傾向を知っておくことも重要です。センター試験高校生レベル模試では、受験の標準学力を身につけると同時に、センター試験対策を着実に進めていくことができます。 |
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学習進度に合わせる! |
 高2生、高1生は、人によって学習している項目・単元に、大きな差があります。公立・私立や中高一貫といった学校による違いや、個人の学習状況によって、学習進度や順序が異なるからです。そのため、センター試験高校レベル模試では、 学年別問題や選択問題を設置。学んだ範囲をマスターできているか「高校生レベル」の確認ができます。そして、高2の秋からは、 センター試験本番レベル模試で、受験の最終目標を意識した「本番レベル」の学習を進めていきます。 |
センター試験高校生レベル模試の位置づけ
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