予備校の東進ドットコム 大学受験は東進ハイスクール 大学入試は東進衛星予備校 教育情報Express 過去問データベース 参考書なら東進ウェブ書店 株式会社ナガセ企業案内 株式会社ナガセ採用情報

第4回 センター試験本番レベル模試

東進だけの本番レベル模試 センター試験本番レベル模試
実施日:2009年8月23日(日)
東進だけの本番レベル模試 センター試験本番レベル模試
模試の申込
模試の申込はこちら
※試験会場はこちらで確認できます。
東進ハイスクール
各校舎で受験希望の方
申込締切:2009年8月19日(水)
0120-104-555
東進衛星予備校
各校舎で受験希望の方
申込締切:2009年8月18日(火)
0120-104-531
フリーダイヤルからお申込の方
受付時間:月〜土12:00〜21:00 日・祝:10:00〜19:00
※携帯電話・PHSからでも無料でつながります。
※受験可能なお近くの校舎をご案内いたします。
実施概要
実施日
実施日:2009年8月23日(日)

対象
受験生

受験教科・科目・時間・配点
教科 時間 配点
外国語 英語
リスニング
80分
30分
200点
50点
数学(1) 数学I・数学A 60分 100点
数学(2) 数学II・数学B 60分 100点
国語 国語 80分 200点
理科(1) 生物I (第6回のみ理科総合Bからも選択可) 60分 100点
理科(2) 化学I (第6回のみ理科総合Aからも選択可) 60分 100点
理科(3) 物理I、地学Iから1科目 60分 100点
地理歴史 世界史B、日本史B、地理Bから1科目 60分 100点
公民 倫理、政治経済、現代社会から1科目 60分 100点


出題範囲
教科 出題範囲
外国語 「オーラルコミュニケーションI」および「英語I」に加えて、「オーラルコミュニケーションII」と「英語II」に共通する事項
数学I・A 全範囲
数学II・B 全範囲(コンピュータ除く)
国語 国語総合・国語表現I(現代文のみの受験も可能)
理科 各科目とも全範囲から出題
地理歴史 各科目とも全範囲から出題
公民 各科目とも全範囲から出題

時間割
●理科を3科目受験する場合
教科・科目 時間
理科(1)   8:30-  9:30
地理歴史or公民   9:40-10:40
国語 10:50-12:10
昼休み 12:10-12:50
個人マスター記入 12:50-13:10
英語 13:20-14:40
英語リスニング 14:50-15:20
数学(1) 15:30-16:30
数学(2) 16:40-17:40
理科(2) 17:50-18:50
理科(3) 19:00-20:00

時間割
●理科の受験科目が2科目以内の場合
※地理歴史を受験せず公民のみを受験する場合は、9:40から公民を受験することも可能。
教科・科目 時間
公民   8:30-  9:30
地理歴史   9:40-10:40
国語 10:50-12:10
昼休み 12:10-12:50
個人マスター記入 12:50-13:10
英語 13:20-14:40
英語リスニング 14:50-15:20
数学(1) 15:30-16:30
数学(2) 16:40-17:40
理科1科目め 17:50-18:50
理科2科目め 19:00-20:00
※時間割は変更になる場合があります。

試験会場
・東進ハイスクール各校舎
・東進衛星予備校各校舎
試験会場一覧はこちら

受験料
3,360円(税込)
インターネットでのお申し込みの場合、東進メイト生に登録され、1回の受験料が2,520円(税込)となります。

返却資料
解答解説集 個人成績表
当日配布 試験実施7日後より返却開始

資料返却期間
窓口返却
試験実施7日後より1ヵ月の間に、受験した校舎の窓口で受験票を提示し、お受け取りください。
郵送返却
ご希望の方はお申し込み時にお問い合わせください。(有料)

東進模試 > センター試験本番レベル模試
センター試験本番レベル模試 3つの特長
2ヵ月おきに、合格までにあと何点必要かを明らかにする絶対評価模試
センター試験本番レベル模試は、目標得点に対する到達度で『絶対評価』を行います。『相対評価』の志望校判定では母集団によって判定基準にズレが生じますが、センター試験本番レベル模試は毎回同じ基準で判定を実施。どの分野であと何点とれば志望校に合格できるのかを具体的な点数で把握することができます。年6 回の連続実施なので、自分の学力の伸びをはかる「学力のものさし」として活用できます。
“大学受験のスタンダード”センター試験と同じ出題形式・レベル
センター試験本番レベル模試は、実際のセンター試験と同じレベル・形式・試験範囲で実施する「本番レベル模試」です。
早期に本番の難易度を知ることで、最終目標を見据えた学習が可能になります。そして、定期的に受験して『絶対評価』をすることで、科目・分野ごとに自分の弱点や学力推移を知り、伸びを実感しながら受験勉強を進めることができます。
二次試験型の模試とのドッキング判定により、本番同様「センター試験+二次試験」の総合判定を行います。
試験実施から7日後の成績表スピード返却
従来の模試では、試験後から成績表返却まで3週間から1ヵ月もかかり、忘れた頃に返ってくるというのが現状。
しかし、受験までに残された時間は決して長くはありません。東進のセンター試験本番レベル模試では、貴重な時間を無駄にしないように、試験実施7日後という成績表のスピード返却を実現しました。最終目標達成までの具体的かつ的確な学習計画を素早く立てることができます。

Q&A
今や大学入試のスタンダード! センター試験ってどんな試験?
センター試験は、毎年1月に2日間にわたり全国で一斉に実施されるマーク式の共通テストです。四年制大学進学志望者(一般入試受験)の約9割が受験する、国内で最大規模の大学入学試験です。国公立大学では、一般入試の一次試験として課され、ほとんどの国公立大学はセンター試験の成績と大学が個別に実施する二次試験との合計により合格者を決定します。

いいえ、決して無関係ではありません!
センター試験を課す方式を採用する私立大学は年々増加しており、その数は私大全体の8割を超えます。私大志望者もセンター試験を受験することで、合格のチャンスが広がります。受験生にとって、今やセンター試験は避けては通れないものとなっているのです。

新受験生の君へ! 合格者の声
センター試験の形式に早くから慣れることができた
「センタープレ入試※」では、早い時期からセンター試験の問題形式に慣れることができ、本番も「いつもやっている問題だ」と焦ることなく臨むことができました。英語が198点など、多くの科目で自己最高点を得点できました。

「何が足りないのか」の細かい分析が役立った
2ヵ月おきに実施される「センタープレ入試※」を受け続けたことが、学力アップにつながりました。東進模試は、「何が足りないか」を細かく分析してくれるので、学習の指針としてとても役に立ちました。

※センタープレ入試はセンター試験本番レベル模試に2008年名称変更しました。