

対象:高2生、受験生
フリーダイヤルからお申込の方
受付時間:月〜土12:00〜21:00 日・祝:10:00〜19:00
※携帯電話・PHSからでも無料でつながります。
※試験会場はこちらで確認できます。
東京大学 文科I類
中村健佑くん
出身校舎:東進衛星予備校京橋駅前校
出身高校:灘高等学校
今年のセンター試験のちょうど1年前、「センター試験同日体験受験」を高2の冬に受験しました。それまでセンターの問題を意識して解いたことがなかったので、正直得点に結びつけるのは難しかったです。その後はこの教訓を活かして「センター試験本番レベル模試」を定期的に受験しました。試験の形式などに慣れてきたのか、成績は順調に伸びていきました。<続きを読む>
早稲田大学 商学部
竹島知紀くん
出身校舎:東進ハイスクール静岡校
出身高校:静岡高等学校
僕が受験をおススメする東進の「センター試験本番レベル模試」は、2カ月ごとにセンター試験の形式の問題を体験することができます。そのおかげで僕は受験勉強を本格的に始める前にセンター試験の様式に慣れることができ、毎回受験するうちにセンター試験の傾向や解く順番、時間配分などが自分なりにわかってくるようになりました。センター試験は年によって出題の形式が変わることもありますが、東進の「センター試験本番レベル模試」を受験していたおかげで、センター試験本番にもうまく対応することができたと思います。<続きを読む>
慶應義塾大学 文学部
福地有さん
出身校舎:東進ハイスクール静岡校
出身高校:静岡英和女学院高等学校
私は学校の模試に加えて、東進の「センター試験本番レベル模試」を受験することで、早くから試験に慣れることができました。そのおかげでセンター試験では緊張することなく、ほどよい緊張感をもって臨めました。また、東進の「難関大本番レベル記述模試」も積極的に受験しました。この模試には難関大で狙われる箇所が出題されるので、得点に結びつかなくても、模試のあとに、復習すれば実力アップにつながります。<続きを読む>
東京理科大学 理工学部
永田柊平くん
出身校舎:東進ハイスクール船橋校
出身高校:専修大学松戸高等学校
年6回行われる「センター試験レベル本番模試」は、現時点の実力を客観的に把握することができ、取り組むべき課題が見えてきます。点数が伸びると勉強内容が定着しているという自信につながり、やる気もアップしました。2カ月ごとの模試で、メンタル面でも大きなプラスになったと思います。<続きを読む>

8月22日実施の第4回センター試験本番レベル模試の講評を公開!
6月20日実施の第3回センター試験本番レベル模試の講評を公開!
4月18日実施の第2回センター試験本番レベル模試の講評を公開!
2月21日実施の第1回センター試験本番レベル模試の講評を公開!


センター試験本番レベル模試は、目標得点に対する到達度で『絶対評価』を行います。『相対評価』の志望校判定では母集団によって判定基準にズレが生じますが、センター試験本番レベル模試は毎回同じ基準で判定を実施。どの分野であと何点とれば志望校に合格できるのかを具体的な点数で把握することができます。年6 回の連続実施なので、自分の学力の伸びをはかる「学力のものさし」として活用できます。

センター試験本番レベル模試は、実際のセンター試験と同じレベル・形式・試験範囲で実施する「本番レベル模試」です。 早期に本番の難易度を知ることで、最終目標を見据えた学習が可能になります。そして、定期的に受験して『絶対評価』をすることで、科目・分野ごとに自分の弱点や学力推移を知り、伸びを実感しながら受験勉強を進めることができます。 二次試験型の模試とのドッキング判定により、本番同様「センター試験+二次試験」の総合判定を行います。

従来の模試では、試験後から成績表返却まで3週間から1ヵ月もかかり、忘れた頃に返ってくるというのが現状。 しかし、受験までに残された時間は決して長くはありません。東進のセンター試験本番レベル模試では、貴重な時間を無駄にしないように、試験実施7日後という成績表のスピード返却を実現しました。最終目標達成までの具体的かつ的確な学習計画を素早く立てることができます。

センター試験の問題は、基本的に高2生までの学習範囲から出題され、平均点が6割くらいになるように、基本的な良問で構成されています。したがって高2生の君も今からチャレンジすることができます。志望校合格には、早朝の基礎学力完成が必要となります。今からスタートして高3の夏までにセンター試験レベル基礎を一通り終えておけば、秋からは志望校対策に専念することが可能です。

2カ月ごとに実施される「センター試験本番レベル模試」は、毎回受けることに意味があると思います。本番と同じレベルなので、その後の学習計画を作るのに有効なだけでなく、実力がついたことを結果から実感できました。
「センター試験本番レベル模試」を高2から受験。前年の合格者平均得点である「先輩得点」を常に意識していました。 先輩得点を追い越すことを目標にすることで、毎回気合を入れて臨むことができました。
※センタープレ入試はセンター試験本番レベル模試に2008年名称変更しました。

センター試験ってどんな試験ですか?
センター試験は、毎年1月に2日間にわたり全国で一斉に実施されるマーク式の共通テストです。四年制大学進学志望者(一般入試受験)の約9割が受験する、国内で最大規模の大学入学試験です。国公立大学では、一般入試の一次試験として課され、ほとんどの国公立大学はセンター試験の成績と大学が個別に実施する二次試験との合計により合格者を決定します。
私は私大しか受験しないから、関係ないですよね?
いいえ、決して無関係ではありません!
センター試験を課す方式を採用する私立大学は年々増加しており、その数は私大全体の8割を超えます。私大志望者もセンター試験を受験することで、合格のチャンスが広がります。受験生にとって、今やセンター試験は避けては通れないものとなっているのです。