予備校の東進ドットコム 大学受験は東進ハイスクール 大学入試は東進衛星予備校 教育情報Express 過去問データベース 参考書なら東進ウェブ書店 株式会社ナガセ企業案内 株式会社ナガセ採用情報

センター試験同日体験受験

実施日:2009年1月17日(土)・18日(日)
東進だけの本番レベル模試 センター試験同日体験受験
模試の申込はこちら
※試験会場はこちらで確認できます。
東進ハイスクール
各校舎で受験希望の方
0120-104-555
東進衛星予備校
各校舎で受験希望の方
0120-104-531
フリーダイヤルからお申込の方
受付時間:月〜土12:00〜21:00 日・祝:10:00〜19:00
※携帯電話・PHSからでも無料でつながります。
※受験可能なお近くの校舎をご案内いたします。
実施概要
実施日
実施日:2009年1月17日(土)・18日(日)

対象
高2生・高1生

時間割例 ※時間割は変更になる場合があります。
1月17日(土)
教科 時間  
公民 15:30-16:30 60分
地理歴史 16:50-17:50 60分
国語 18:00-19:20 80分
外国語 19:40-21:00 80分
英語リスニング 21:10-21:40 30分
1月18日(日)
教科 時間  
理科(1) 15:00-16:00 60分
数学(1) 16:10-17:10 60分
数学(2) 17:20-18:20 60分
理科(2) 18:40-19:40 60分
理科(3) 20:00-21:00 60分

受験教科・科目・時間・配点
教科 時間 配点
外国語 英語
リスニング
80分
30分
200点
50点
数学(1) 数学I・数学A 60分 100点
数学(2) 数学II・数学B 60分 100点
国語 国語 80分 200点
理科(1) 生物I、理科総合Bから1科目 60分 100点
理科(2) 化学I、理科総合Aから1科目 60分 100点
理科(3) 物理I、地学Iから1科目 60分 100点
地理歴史 世界史B、日本史B、地理Bから1科目 60分 100点
公民 倫理、政治経済、現代社会から1科目 60分 100点
※最大6教科9科目まで受験できます。

出題範囲
教科 出題範囲
英語 「オーラルコミュニケーションI」および「英語I」に加えて、「オーラルコミュニケーションII」と「英語II」に共通する事項
数学I・A 全範囲
数学II・B 全範囲(コンピュータ除く)
国語 国語総合・国語表現I(現代文のみ受験可能)
理科 各科目とも全範囲から出題
地歴・公民 各科目とも全範囲から出題

受験会場
・東進ハイスクール各校舎
・東進衛星予備校各校舎

受験料
一般生3,360円(税込)
※メイト生は2,520円(税込)。
受験料には合格指導解説授業の受講料が含まれています。

返却資料
解答解説集 個人成績表
当日配布 試験実施7日後より返却開始

資料返却期間
窓口返却
試験実施7日後より1ヵ月の間に、受験した校舎の窓口で受験票を提示し、お受け取りください。
郵送返却
ご希望の方はお申し込み時にお問い合わせください。(有料)

東進模試 > センター試験同日体験受験
本番まで残り1年。スタートは早い方がいい。
最新の入試を知る。今の自分を知る。それが難関大合格の道を拓く。
東進では高2生を対象に、大学入試センター試験当日、受験生とまったく同じ問題に挑戦する「センター試験同日体験受験」を開催します。
この日、高2生の皆さんは大学入試本番まで残りちょうど一年となります。最新の大学入試を知り、現在の自分の実力を客観的に知る絶好のチャンスです。これから志望校合格までの学習計画を立てる上でも、ぜひこの機会を活用してください。
また、2月以降2ヵ月ごとに実施するセンター試験本番レベル模試(センタープレ入試)を連続して受験することで、本番までに最大7回の模試受験が可能となり、センター試験本番までの最適な学習計画を立てることができます。
※東進のセンター試験同日体験受験は、北海道から沖縄まで全国すべての都道府県の高2生が、日本最大となる約800会場にてセンター試験と同日に受験する模試です。

センター試験同日体験受験 3つの特長
受験生が解いたセンター試験と「同じ問題」を「同じ日」にチャレンジ
理科・地歴公民を含む全教科の受験が可能 ※一部科目を除く
試験実施から7日後の成績表スピード返却

センター試験同日体験受験に挑戦する3つの理由
日本全国の高2生とともに本番さながらの緊張感と最新の傾向を把握する。
難関大突破の第一歩は、入試本番の雰囲気を実際に体験し、最新の出題傾向を把握すること。当日はセンター試験本番と同じ試験時間で実施。全国の東進ハイスクール、北海道から沖縄まで全国800校の東進衛星予備校の高2生とともに、本番さながらの緊張感で受験できます。この経験は1年後に大きな差となって現れます。
入試レベルと、今の自分の実力との格差を理解
わからなかった箇所は、合格指導解説授業で解決できる
センター試験は高2生までの学習範囲から出題されることが多く、よく練られた良問がそろっています。だから、今の君の力で実際の入試問題をどれだけ解けるのか、逆にどのくらい解けないのか、といった入試レベルと現在の実力との格差を的確に肌でつかむことができます。また、個人成績表返却時より合格指導解説授業を受講できるので、わからなかった箇所を理解することができます。
さらに、東進では2月以降2ヵ月おきにセンター試験本番と同レベルの「センター試験本番レベル模試(センタープレ入試)」を実施。連続して受験することで、本番レベルの模試を本番までに最大7回受験できます。絶対評価の模試だから、志望校合格まであと何点必要なのかがハッキリわかり、最適な学習計画を立てられます。解説授業の日程・時間等については、受験する校舎にてお知らせします。
受験後のカウンセリングで今後の学習方針をつかみ、
この1月から受験勉強を本格的にスタートする
受験後は、個人成績表をスピード返却。志望校合格までにあと何点必要なのか、分野別にハッキリと得点になって表示されます。
そして、大学受験指導のエキスパートである東進の担任が、詳細な成績表に基づいて君と個別カウンセリングを実施。
君の弱点や学習課題を具体的に示しながら、1年後の志望校合格に向けて、君に最適な学習プログラムを提案します。

合格者の証言

受験勉強をはじめたのは、高2の12月。周りの友人も受験勉強を開始していたことがきっかけです。しかし、1月のセンター試験同日体験受験では、3教科だけでもボーダーラインとの差が150点以上あるという結果でした。
英語は単語と文法を固めなければ、高得点は狙えないということがわかりました。また、国語では古文・漢文に弱点があると気付くことができました。このセンター試験同日体験受験で、自分が何をすべきかががハッキリし、そのあとの勉強の方針が固まりました。
その後、科目ごと、時期ごとに計画を立てて勉強を進めました。その際にも、2カ月ごとに行われるセンタープレ入試で、自分の実力の推移を確認していきました。モチベーションを上げて、自信をつけながら勉強できたのが、合格の大きな理由となりました!
※センタープレ入試は、今年度センター試験本番レベル模試に名称が変更になりました。

Q&A
今や大学入試のスタンダード! センター試験ってどんな試験?
センター試験は、毎年1月に2日間にわたり全国で一斉に実施されるマーク式の共通テストです。四年制大学進学志望者(一般入試受験)の約9割が受験する、国内で最大規模の大学入学試験です。国公立大学では、一般入試の一次試験として課され、ほとんどの国公立大学はセンター試験の成績と大学が個別に実施する二次試験との合計により合格者を決定します。

いいえ、決して無関係ではありません!
センター試験を課す方式を採用する私立大学は年々増加しており、その数は私大全体の8割を超えます。私大志望者もセンター試験を受験することで、合格のチャンスが広がります。受験生にとって、今やセンター試験は避けては通れないものとなっているのです。

大いにあります!センター試験の問題は、基本的に高2生までの学習範囲から出題されています。また平均点が6割くらいになるように、基本的な良問で構成されています。高2生のこの時期、最高の模試となるでしょう。