難関大本番レベル記述模試 3つの特長
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年6回、合格までにあと何点必要かを明らかにする絶対評価模試 |
難関大本番レベル記述模試は、『絶対評価』による判定を行います。難関大入試を突破するために必要な学力を目標得点として明確に定め、志望校と現在の学力の差を具体的な点数で表示します。母集団によって判定基準にズレが生じる偏差値による『相対評価』とは異なり、毎回同じ基準で判定を実施します。年6回の連続実施なので、今後の学習の指針となる「学力のものさし」として活用できます。 |
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早期から難関大入試での得点力を知る出題形式・レベル |
難関大本番レベル記述模試は、難関大入試で求められる論理力・記述力を測定。君の現在の実力を正確に判定し、1人ひとりの志望大学別に詳細な分析を行います。また、第1回から第6回まで、全範囲から本番レベルの問題を出題します。早期から難関大の出題レベル・傾向を知ることで、最終目標を見据えた計画的な学習が可能になります。 |
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試験実施から12日後の成績表スピード返却! |
従来の模試では、試験後から成績表返却まで3週間から1ヵ月もかかり、忘れた頃に返ってくるというのが現状。難関大本番レベル記述模試では、記述形式の模試でありながら、試験実施12日後という成績表のスピード返却を実現。目標達成までの具体的かつ的確な学習計画を素早く立てることができます。
※第6回は10日後の返却になります。 |
判定対象大学
国公立大学
東京大学 京都大学 北海道大学 東北大学 筑波大学 東京工業大学 一橋大学 名古屋大学 大阪大学
神戸大学 九州大学 等 難関国公立大
私立大学
早稲田大学 慶應義塾大学 上智大学 東京理科大学 関西学院大学 関西大学 同志社大学 立命館大学
明治大 青山学院大 立教大 法政大 中央大 私立大医学部 等 難関私立大
東進の本番レベル模試はココが違う!!
| 通常の模試は… |
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この成績(順位)を維持していけば本番で受かる可能性は60%。
これは将来の学力の「推定」です。 |
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| 東進の本番レベル模試は |
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志望校合格のためには、英語であと20点、数学であと35点、理科であと20点必要、というように、具体的な点数で現在の学力を測定。 |
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将来の予想学力で可能性を占うのでなく、現在の学力と合格ラインまでの学力差を明示します。 |
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年間を通じて入試本番と同等の難易度の問題を出題する本番レベル模試だから、絶対評価による学力の伸びがハッキリわかります。 |
先輩たちの模試活用法
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僕は東進の模試を積極的に受験しました。試験から結果の返却までが早いので、「どのように考えて解いたか」という記憶が薄れないうちに復習でき、弱点補強や苦手克服に役立ちました。
不安があった記述力は、難関大本番レベル模試を受けて問題文の求める的確な解答が書けるようになり、大幅に得点を伸ばすことができました。 |
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東進の「難関大本番レベル模試」は問題のレベルが高く、本番の雰囲気が味わえてよかったです。難関大本番レベル模試で出た記述問題と似た問題が早稲田大学の政治経済学部で出題されたので、きちんと解くことができ、合格につながりました。 |
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難関大本番レベル模試ではなかなか良い成績が取れませんでしたが、自分の実力を知ることでやる気を出すことができました。東進の本番レベル模試に共通しているのは、実戦的に取り組むことができるため、落ち着いて入試本番に臨めることだと思います。 |
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