東北大本番レベル模試

11月6日(日)
11月2日(水)
次回の申込受付は9月1日(木)に開始します。

対象:受験生

申込締切: 締め切りました

フリーダイヤルからお申込の方
受付時間:月〜土12:00〜21:00 日・祝:10:00〜19:00
※携帯電話・PHSからでも無料でつながります。

※試験会場はこちらで確認できます。

11月17日   11月6日(日)実施の第2回 11月 東北大本番レベル模試の復習ツール公開!

 

相対評価

本番と同じ出題形式・レベルの“東北大二次シミュレーション”

 

東進の東北大本番レベル模試は、東北大前期試験と同じ出題形式、同じレベルの「本番レベル模試」です。東北大前期試験と同じ出題範囲だから、本番同様の真剣勝負が実現。模試での実戦を通して、学力を飛躍的に向上させることが可能となります。まさに“東北大二次(前期)シミュレーション”の模試です。

センター試験本番レベル模試とドッキング判定※第2回は全国統一高校生テスト

 

東北大本番レベル模試は、東北大合格に必要な学力と現在の学力との差を、具体的な点数で明示します。さらに、センター試験本番レベル模試とのドッキング判定により、現在の位置を正確に把握。本番同様の総合判定を実施します。本番レベルの問題に挑戦し、これまでの学習法や学習計画の成果を検証すれば、入試本番までの学習の質をより高めることが可能です。

試験実施から11日後の成績表スピード返却

 

従来の模試では、試験実施から成績表返却まで3週間から1カ月もかかり、忘れたころに返ってくるというのが現状。東進の東北大本番レベル模試では、記述形式の模試でありながら、試験実施11日後という答案・成績表のスピード返却を実現。目標達成までの具体的かつ的確な学習計画を素早く立てることができます。

東進模試を定期的に活用して、目標設定

東進のセンター試験本番レベル模試を本番までに何回も解き直したことで、十分な演習量と自信を持って本番に臨めました。また、二次対策として本番二次レベルの模試を定期的に受験したことでその時点での実力を知ることができ、今後のやるべき目標を見つけることができました。

東北大学工学部 小林飛翔くん 東京都 国立 東京工業大学附属科学技術高等学校 卒