あのマドンナ古文で有名な、
荻野 文子先生、来る!
荻野 文子の
マドンナ古文ゼミ(特別編)
|
洗練をきわめ、美的に、知的にたゆたう古語。その講義の背景には、合理的に計算し尽くされたストラテジーが存在する。「マドンナ古文」に死角はない!

[主な執筆参考書・著書]
○荻野の古文レッスン 上・下(東進ブックス)
○荻野 文子の超基礎国語塾 マドンナ古文[改訂版](学習研究社)
○荻野 文子の超基礎国語塾 古文マドンナ解法(学習研究社)
○荻野 文子の超基礎国語塾 マドンナ古文単語230[改訂版](学習研究社)
○荻野 文子の超基礎国語塾 マドンナ古文常識217(学習研究社)
○千年の恋心源氏物語を彩る女君たち(ビジネス社)
他
>>詳しくはこちら
[開催校舎]
赤羽校,松戸校 |
|
| 洗練をきわめるマドンナ古文。 |
読解と知識を融合させ、本物の実力を身につける 「受験界のマドンナ」として広くその名を知られる荻野先生。圧倒的な知識と見識、観察力を合わせ持った先生の授業は、どの講座も、受験生の間で「1度でもいいから受けたい授業」として評判が評判を呼んでいる。読解と文法を同時並行する授業内容は、出題頻度が圧倒的に高い「読む文法」を着実に身につけさせる。随所に受験テクニックが散りばめられるが、きちんと例外にも目を向けさせ、どこからでも解答できる実力を錬成する。
「古文はまず、理解できるところだけを拾って読んでいけばいいんです。全訳しようとしない。この訓練を重ねながら、そのつど、出てくる重要文法・重要単語など、キーポイントになるものを実感しながら覚えていく。この『繰り返し』が勉強なんですね。そうすれば、『思考』と『暗記』の同時進行によって、読解力が知識の定着を助け、知識が読解をスムーズにするという良い循環が生まれるのです」
そして何よりも、合格するために必要なものは何か、すべてを知り尽くした先生は、生徒がいつ、何を、どのように勉強を進めていけばよいのかという、合格までのストーリーをしっかりと明示する。だから生徒は、今日の授業の内容が全体のストーリーの中でどのような位置づけにあって、それが今後どのように展開されていくのかが手にとるようにわかる。そして日に日に自分に実力がついていくことを実感するのだ。
この公開授業を受けた君は、きっと自分の合格に自信を深めることになるだろう。 |
|
合格者の声 |
 |
関西学院大学 社会学部
阿野 直人くん
|
勉強は自分一人で行うものですが、東進に行けば励まし合い、ときに競い合う仲間がいたので、受験までの期間、精神的に支えられ頑張ることができました。東進の講座の中でも基礎固めとしておススメの講座は、荻野先生の「基礎強化古文ゼミ」です。これらは内容が簡潔にまとめられていて、解説が分かりやすいので基礎力の養成にはもってこいです。 |
 |
明治大学 情報コミュニケーション学部
黒内 あづささん
|
特におススメの講座は、荻野先生の「基礎強化古文ゼミ」です。この講座だけで、文法は完璧になるというくらいにわかりやすく、すいすいと基礎を固めることができました。本番試験では努力してきた自分を信じ、持てる力を十分に発揮することができました。 |
|