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高校に入学して、いよいよ1年。高2になっても、学校や部活と両立して勉強にも全力投球してほしいと、私たち東進は思っています。そのことが、定期テストでの成績アップや志望校合格のための「学力」だけではなく、「逞しく生き抜く力」を養うことにつながるからです。社会に貢献する人財として、自らの輝ける未来と、日本という故郷の未来を拓いてください。
大学受験で身につく力の大きさ、大切さを知っているからこそ、東進は“志望校合格”に徹底的にこだわっています。その結果、東大445名(東大現役合格者の5人に1人が東進生)をはじめ、日本一※の難関大現役合格実績をあげています。ぜひ君も、その理由を体験してください。
合格のために、そして未来のために。東進は、新高2生の君を、特別に「新年度特別招待講習」に招待します。

■予備校界随一の実力講師陣
東進の講師を見ずに、予備校を決めてはいけない。─こんな東進のCMを見たことはありませんか? 東進の現役合格実績の大きな理由のひとつは、実力講師。日本全国から選りすぐられた講師の授業を実際に受けて、その「違い」を実感してください。
■理由はそれだけではありません
日本一の現役合格実績の理由は、それだけではありません。“東進ならでは”の志望校合格へのこだわりが、革新的な学習システムや熱誠指導の根底に流れています。「本当に学力を伸ばす」仕組みは、全国の高校生に選ばれています。今回の新年度特別招待講習は、授業はもちろん、東進の現役合格実績の理由を体験できる講習です。
■学校の授業が「復習」になる
高2になる前にスタートしたいのが「先取り学習」。学校よりも早く勉強を進めていくから、理解度がアップして定期テストの成績も上昇します。
■目指すは、高2のうちに「一通り学習」!
「先取り学習」で高2のうちに全範囲の教科書レベルを一通り修了できれば、高3になってからは君の志望校に向けて、応用レベルの学習にじっくり取り組むことが可能です。
「早期スタート」で、充実した高校生活を送れた
東京大学理科U類 加藤久乃さん 神奈川県立湘南高校卒
高1の秋に入学したことで、精神的にゆとりを持って受験勉強ができました。東進の魅力は、学習進度や予定に合わせられる「高速学習」や家でもできる「VOD受講」です。この二つのおかげで、部活動と受験勉強をしっかり両立でき、充実した高校生活を送れました。
「高速学習」で、部活と勉強を両立!
東京学芸大学教育学部 瀧嶋瑛梨奈さん 埼玉県立川越女子高校卒
基礎学力に不安のあった私は、特別招待講習を受講して、「高速学習」ができる東進へ。マンドリン部でパートリーダーを務めていたので、開館時間が長いことも魅力でした。斎藤先生の世界史のおかげで、それまで嫌いだった世界史が好きになり、授業が楽しみになりました。
高2・1月の「中間目標」を設定!
「先取り学習」を進める!
「集中学習」で克服する!

予備校は「授業を受けるだけ」のところだと思っていませんか? 東進は違います。授業だけではなく、その知識を確実にマスターして「本当に学力を伸ばす」仕組みを作っています。
本当に学力を伸ばす東進は、予備校界随一の現役合格実績をあげています。
その実績を生み出すポイントは大きく3つあります。
東進では多くの生徒が、学校や部活と受験勉強を両立して、難関大学に合格しています。
今年も東大445名(東大の5人に1人が東進生)をはじめ、圧倒的な合格実績を実現。
予備校界随一の現役合格実績であると自負しています。
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