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予備校選びは、人生選び―大学受験で身につく力の大きさ、大切さを知っているからこそ、東進は“志望校合格”に徹底的にこだわっています。その結果、東大445名(東大現役合格者の5人に1人が東進生)をはじめ、日本一※の難関大現役合格実績をあげています。その背景には、私たち東進の思いがあります。君たちが大学受験を通して、逞たくましく生き抜く力を養い、社会に貢献する人財として、自らの輝ける未来と、日本という故郷の未来を拓いてほしいという思いです。合格のために、そして未来のために。東進は、新高3生の君を、特別に「新年度特別招待講習」に招待します。

■予備校界随一の実力講師陣
東進の講師を見ずに、予備校を決めてはいけない。─こんな東進のCMを見たことはありませんか? 東進の現役合格実績の大きな理由のひとつは、実力講師。日本全国から選りすぐられた講師の授業を実際に受けて、その「違い」を実感してください。
■理由はそれだけではありません
日本一の現役合格実績の理由は、それだけではありません。“東進ならでは”の志望校合格へのこだわりが、革新的な学習システムや熱誠指導の根底に流れています。「本当に学力を伸ばす」仕組みは、全国の高校生に選ばれています。今回の新年度特別招待講習は、授業はもちろん、東進の現役合格実績の理由を体験できる講習です。
■今回がラストチャンス!
新高3生の君に贈る特別招待講習は、今回が最後です。君が受けるセンター試験は2011年1月15日、16日に実施。あと1年を切っています。この機会に、今すぐスタートしてください。
■高3の4月までが大切な時期
「高3になったら勉強があるから、最後の春休みは遊びたい」と思う人もいるかもしれません。しかし、高3になる前の2〜3月こそ大切な時期。4月になる前からスタートして、新学年になってからの勉強に弾みをつけましょう。だから、「新年度特別招待講習」も春休み前からスタートしています。
招待講習で感じた「続けたら受かる」手応え
東京大学理科I類 高橋賢くん 福岡県立筑紫丘高校卒
高3を目前に控えた春。特別招待講習の招待状が届きました。
「何もやらないで過ごすより、まず始める方が良い」と受講してみたところ、「続けたら受かる」という手応えを感じました。また、東進の先生が全国的に有名ということを知り、入学を決意しました。
最高の「授業」と「学習環境」があった
広島大学文学部 東菜月さん広島県立呉三津田高校卒
とにかく授業がわかりやすくて、おもしろい。そして、勉強する環境が整っている。それが、東進を選んだ理由です。家よりも東進にいる時間の方が長いほど通いました。当初、ほかの塾に入るつもりでしたが、体験してみると、授業や環境に大きな違いを感じました。
「具体的な点数」で把握!
学力を固める!
「集中学習」で克服する!

予備校は「授業を受けるだけ」のところだと思っていませんか? 東進は違います。授業だけではなく、その知識を確実にマスターして「本当に学力を伸ばす」仕組みを作っています。
本当に学力を伸ばす東進は、予備校界随一の現役合格実績をあげています。
その実績を生み出すポイントは大きく3つあります。
東進では多くの生徒が、学校や部活と受験勉強を両立して、難関大学に合格しています。
今年も東大445名(東大の5人に1人が東進生)をはじめ、圧倒的な合格実績を実現。
予備校界随一の現役合格実績であると自負しています。
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